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夢みる頃をすぎても についての感想・レビュー・書評


夢みる頃をすぎても (PFコミックス―吉田秋生傑作集)
66人が登録 ★3.70

著者: 吉田秋生 
本 / 小学館 / 200ページ / 1983年02月発売
ISBN/EAN: 9784091784414
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評価平均: 3.70
登録数: 66
レビュー数: 6
価格: ¥ 509

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みんなの感想・レビュー・書評

むむぅさんのレビュー 4 読み終わった

この頃の吉田秋生が好きだったなぁ。

mariamaniaticaさんのレビュー 3 読み終わった

「カリフォルニア物語」読了後、久しぶりに読みました。こちらの方があとだったんですね!私よりちょっと上の世代・・・・学生運動も一部の人だけのものとなり自分自身とは?大学とは?・・・なあんて哲学していた時代・・・ありましたねえ。今読むと、かなり気はずかしいけど、なんか知っているあの光景・・・わかるんですよね、この光景・・・やっぱり恥ずかしい・・・だからたまにしか読めない。

tabidokushoさんのレビュー

鎌倉などを舞台とした作品です。

ズベさんのレビュー 読み終わった

時々ふと読みたくなる。

あこちんさんのレビュー 5

今は手元にないマンガ。
結婚を期に売ってしまったけど、もったいなかったなぁ。。。

とびきちさんのレビュー 3 読み終わった

男女4人をメインに、彼らの大学受験〜大学生活を描いた短編オムニバス。いやぁ、青春!ちょっぴり苦くて切ないのよね。70〜80年代頃の時代を感じさせる絵柄ではありますが、いつの時代も青春はきっと皆おんなじ。

全6レビュー中 1 - 6件を表示
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