西原理恵子の人生画力対決 7 (コミックス単行本)

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著者 : 西原理恵子
  • 小学館 (2014年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091791979

西原理恵子の人生画力対決 7 (コミックス単行本)の感想・レビュー・書評

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  • あっれ~? 萩尾望都先生のはまだ載らないんだ。楽しみにしてたのになー。

    でも前回に続き、今回も笑えた。漫画家が出てこない方が面白いとはこれ如何に? 編集の八巻さんの発言(ということになってるヤツ)が一番スリリングで可笑しいというのもどうなのか。

    大ヒットが出ても、大金持ちカッチャンとくっついても、サイバラはサイバラなんだなあ。

  • 画力対決はすでに刺身のツマ。高須院長のノブレス・オブリージュの様子を伝える作品となっている。

  • 前科者祭りがおもしろい。

  • 少々雑。

  • 画力対決シリーズ史上最強の1冊の凄さを140字で表現するのは無理です。

  • ハチャメチャの対決。まだ続くといいな。

  • 本巻のメイン(?)青山剛昌先生は画力対決ぽくない穏やかさ。コナン君は読んだこともないしアニメも見たことないけど、すごい売れてるのね。インド人が一人一冊持ってる計算の発行部数って…すごい。
    でも画力は…イマイチなような…。

    本巻で一番下品だったのが、女3人の対決と赤羽での対決。
    ディープ過ぎてひくわー、ってくらい。
    も少しライトな下品さが良いなぁ。

    本巻で一番面白かったのは前科者対決かな。
    ニコ生でも見てたけど、あの強気なホリエモンの画力の無さが面白過ぎる。
    常にオチ。

  • ひ、ひどい、ひどすぎる、今回の画力、いい意味でも悪い意味でもひどすぎる…。あえて言うなら、石井館長の絵の上手さに驚いた。てかこの方の画力の腕を知らなかったのだけど、有名なの?以上。

  • あきらかに弾切れなのにおもしろいのが、さすが。

  • ん~、なんか以前までの楽しさが減ってきたような…。

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西原理恵子の人生画力対決 7 (コミックス単行本)の作品紹介

小学館の屋台骨を襲撃!

遂に小学館の屋台骨、「名探偵コナン」の青山剛昌先生が登場!
その上、講談社で稼ぎまくった、「のだめカンタービレ」の二ノ宮知子先生も!
そして大金持ちで出所直後の堀江貴文氏。
アナーキーな「東京都北区赤羽」清野とおる先生。
H漫画家特集として、えびはら武司先生・田中圭一先生・山本直樹先生も。
今回も盛り沢山です!

【編集担当からのおすすめ情報】
今回もサイバラさんが暴れ回っております!!

西原理恵子の人生画力対決 7 (コミックス単行本)はこんなマンガです

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