めぞん一刻 (7) (ビッグコミックス)

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著者 : 高橋留美子
  • 小学館 (1984年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091804570

めぞん一刻 (7) (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 一の瀬家のご主人がようやく住人達の前に姿を現しました(もう一切顔を出さないのかと…)
    若かりし頃の一の瀬おばさんは少し、じゃりんこチエっぽい(今と大して変わらないが)

    五代くんの入院をきっかけにぐぐっと管理人さんとの距離が縮まりました。
    こういうのを待ち望んでいたんですよ~!!
    しかし…わざわざ大晦日に骨折までして響子さんの気を引こうとする三鷹の大胆不敵な行動には言葉を失いそうになりますね。

  • 1986年 読了

  • Thanks to N.R.

  • 入社予定だった会社が倒産。五代は、保育園でアルバイトを始めるが、落ち込む日々が続く。そんな五代をなぐさめようと、響子は保育園を訪れるが

  • 表紙の水着に時代を感じますね。
    この巻で2人の関係が進展します。
    響子さん、ちょっと五代を意識し始めたのかも

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