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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
中学生のころ読んだなぁ
すごい面白かったw
浦沢さんこの頃はスポーツ物が多かったよね
今はミステリーっぽいのが主
どちらも面白い
柔ちゃんかわいすぎる。
そしてこの時代のラブコメは最強すぎる。
ふじこさん素敵すぎ。
浦沢さんにはまたこんなの描いてほしい。
そのときは、できれば20巻以内で収めてね。
私はこれで柔道の技・ルールを覚え夢中になった。そして理想の男は「松田耕作」になった。影響されまくった作品。最後のシーンは何度読んでも泣いてしまう。
まず主人公の名前が好きだ。いつもは少年漫画で、男の子の熱い物語を読んでばかりいるが、これは恋愛とスポーツに燃える女の子の話。女子でも、ここまで熱くなれるのかなって思わせられる。
親戚の家にあったので読んだのが切欠です。結局全巻揃えました。
松田君が格好良いです。昔憧れていました。
スポーツ要素も恋愛要素でもぐっと来るものがあります。
特にあだち充ファンの方にはぜひ読んでいただきたい作品です。
同時期に田村(谷)亮子が活躍したことがシンクロし一大ブームとなった浦沢直樹の初期代表作。単なるスポ魂ものにとどまらない、実は涙の感動作。珠玉の名台詞もたっぷり。
浦沢作品の中で1番好きです。
柔ちゃん可愛すぎる。
チート主人公なのにあの長さで飽きさせないのは凄い。
毎回軽い気持ちで1冊手に取ったらどんどん読んで止まらなくなります。。
主人公が最後までこんなに圧倒的に強くて、決まり手も各選手限られていて、なのにこんなに魅せられる漫画というのは不思議です。
多分この漫画ってすごく単純な漫画なんだと思います。確かに柔道っていう大きなテーマがあって、2回もオリンピックの話が出て来て、とても壮大なスポーツ漫画且、女子柔道のパイオニア漫画のように思えるけど描きたかったのはちっともそういうことじゃなかったんだろうなと。だからこその最後の決勝戦だったんだろうなと、思いました。
短大時代の富士子さんとの出会いは何度見ても堪らないものがあります。なんて素敵な二人なの。
いわずと知れた浦沢直樹の有名作。
幼き頃より柔道家の祖父から徹底的に鍛えられた女子高生 猪熊柔が、オリンピックで金メダルに輝くまでのお話。
この作品にあれこれと能書きは要らない。後世に残したい漫画を選ばせてもらえるならば、私はその一つに間違いなくこの作品を挙げる。柔道を知らなくてもいい。技の違いが分からなくていい。とにかく読んでもらいたい。
私はこれで4回泣きました。
全29巻
アニメ&漫画両方でプッシュ!!
圧倒的な一本背負いが爽快~話はやきもきものですが、ジゴローさんいるし楽しめます♪
昔はよくブックオフで立ち読みしてたなぁ(笑)
全巻所持。柔道経験者の父が購入し、小さい頃からずっと我が家にある漫画。そして我が家で一番読まれている漫画。
だいすきです。柔道も友情も恋愛もすべて素敵です。小学生のときから読んでるんですが、今読み返しても、というか読み返すとより面白い。続き、ちらっとでもいいから読んでみたいです。その後の彼らを!

チート主人公でこの長さはやっぱ飽きる
あまりにも猪熊家がチートすぎて彼らに教わると他の人が急激に強くなったり、ご都合主義すぎるところがあまり受け入れられなかった
柔ちゃんのビジュアルは可愛くて大変...





