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みんなの感想・レビュー・書評
『20世紀少年』(浦沢直樹著,小学館,全22巻)を読み終えました。第22巻は,バーチャルアトラクションで過去に戻ったと思われるケンヂが「決着つけに来たんだ。」と言うところで終わっていて,「えっ,こんな中途半端な終わり!?」と驚きましたが,『21世紀少年』(浦沢直樹著,小学館,上下巻)に続いて終わるのですね。 『20世紀少年』のラストでは,ついに本性を現した“ともだち”が全人類の滅亡を宣言し... 続きを読む »
途中はかなり面白かったけどラストは微妙。
あっさり勝っちゃうし、犯人の意図はわからんし、誰なのかも最後にさらりとだし。
最後まで話考えて書き始めたのか疑問に思えてきたw
あぁ 終わってしまった
漫画が終わって物悲しいのって ドラゴンボール以来だな
終わり方も まぁ あんな感じですよねぇ
そうですよねぇ
「ともだち」は誰か自分で推理しながら読むと面白いです!昭和の懐かしい世界観が最高でしたケンヂくん。
う〜〜ん、最初の方はすごく面白くてドキドキしながら読んでたんだけどなあ。TSUTAYAのレンタルで、時間を空けながら読んでいたせいもあるかもしれないけど、途中から中だれしちゃった感じ。いつも思うけど、浦沢マンガのヒロインって魅力がないよな。
ついに終わってしまった
長く長く続いていたのに、終わりはあっけないなぁと。
ちゃんと覚えてないからか、終わりすっきりしなかった
ケンヂたちのチームワークある戦いストーリーも終わってしまうと思うとちょっとさみしい
最初あんなに面白かったのに。というパターンが浦沢さん多すぎない?
ともだちの正体もえっ⁉って感じ。
22、7、4まで
みんなの感想を聞いていたので 期待しないで読んだおかげ?により
よかった気がする。
一応 最後誰だかわかったし。
モンスターよりは読みやすかったけど 怖かった。。
ずっと買い忘れててやっと読んだ。
買い忘れてた理由がすごくよくわかった。
この終わらせ方、もうやめようよ浦沢さん…
『マスターキートン』や『モンスター』とは打って変って、頼りなさすぎの主人公ケンジとそれを取り巻く仲間たちを描くSFサスペンス(本格科学冒険漫画)。スピリッツ連載中、毎週次号の物語の展開が待ち遠しすぎて困ったものです。「よげんの書」に出てくる「9人の戦士」って、結局はケンヂ、オッチョ、ユキジ、ヨシツネ、マルオ、モンちゃん、ケロヨン、コンチ、ドンキーだったのでしょうか。
個人的には、オッチョと漫画家・角田が海ほたる刑務所から大脱走するくだり(第6巻〜第7巻)あたりになぜか一番思い入れが強いです。
ひまだったので満喫に5時間こもって読破しました。
「カツマタ君」ってだれ?と思ったけど、面白かった。
敷島教授の娘怖い。オッチョが好き。
もう一度、伏線を気にしながら読みなおしたいです。

ふわぁ~、一気読み。疲れたぁ…。





