闇金ウシジマくん 10 (ビッグコミックス)

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著者 : 真鍋昌平
  • 小学館 (2008年1月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (195ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091817099

闇金ウシジマくん 10 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • サラリーマンネタは自分を照らし合わせて暗くなるなあ。
    だんだん読むのがつらくなってきた。

  • 会社に大切な時間を売っている。もう二度とない、かけがえのない人生を売っている。

  • 自分が心の底から何が欲しいかを探すための大切な時間をくだらない消費の喜びで使い倒した。

  • はぁ…ほんと気分が落ち込む漫画だなぁ……

  • 漫画喫茶にて読みました。

    「サラリーマンくん」が妙に怖い((((;゜Д゜)))
    リアルに怖いし切ない。
    私が変わりに優しくしてあげたくなる。
    うちの夫はどう思ってるんだろ?(笑)

  • サラリーマンくん編。サラリーマン、その嫁も子育てでツラい、これを読むのもツラい。「ときどき自分がない気がするんだよね」

  • 「サラリーマンくん」なんか・・・・働くことが空しくなってくるなぁ。あの上司、あの部下・・・仕事は出来るのに空回りをしてしまう。そしてパチスロに嵌る友人。少しずつ歯車が噛み合わなくなっていく・・・

  • 医療器具業界こわい

  • サラリーマンくん編。
    なにこれー心が痛ーい。
    どの辺が痛いかと言うと、サラリーマンくんの奥さんの眉の無さと髪のばっさりひとつまとめが、自分に似すぎてて泣きそう。
    産後太りのもっさり感とかリアル過ぎる。
    子供が絡んでの喧嘩エピソードとか抜群にテンション下がりますね!www
    追い込まれていくサラリーマンくんにも心が痛む…元は優秀っぽいのになぁ、上がアレだと可哀想…マジで可哀想…辛いね…(´;ω;` )
    後半から破滅の匂いがプンプンしてるわけですが、どうなることやら。
    早く続き読みたい。

  • 自分が心の底から何が欲しいかを探すための大切な時間をくだらない消費の喜びで使い倒した。

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