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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
8巻まで。
昴の続。
引き続きアツいよ!!
気付いたら頬をつたう涙!
こうでなくっちゃ!アツい。アツい。アツい。
はぁー。
踊りたい。
曽田正人のバレエマンガ。『シャカリキ!』や『capeta』みたいに熱い作品を描く曽田正人が「なぜバレエ」「どうやって表現するのか」と不思議に思いながら読んだ。 バレエは女性がやるものみたいなイメージを抱かせる頃のマンガは、いじめ系少女マンガだったが、そういうのは読みたいと思わなかった。最近は、そういうイメージはなくなったのだろうか。この作品は、バレエそのものが人生である女の話。 俺... 続きを読む »
「昴」のとき最後のボレロのところで連載とコミックスでは描写が真反対になってる箇所があったように思うんだけど、あれどういう事だったんだろう?昴の服とかライフスタイル描写がちゃんとしている気がする。SPURあたりを参考にしていそうな感じ。
相変わらず主人公の我が道っぷりにドキドキしつつハラハラしつつな。
なんていうか前のシリーズと今のシリーズのつなぎ的巻だとは思うんですけど、やっぱズーンて来ますね。毎度。
バレエにすべてをかける、昴の物語。
バレエのドキュメンタリーを見たとき、
とあるバレリーナが
「愛してるじゃ足りない。バレエを生きてるの」
と言っていました。
信仰にも似たひたむきさ、情熱、テンションの上に
バレリーナは立っているようなきがしました。
昴にもそれがあります。
ニコと出会って一人でなく二人で踊っていくMoonシリーズ。
昴がどう踊り、人生を昇華して行くのか、楽しみです。
前作と同じく面白い!!
カティアはどうしたカティアは!!?
ぜんぜん天才に感じられない!!
だからミンミンか!!?
もちろん、「昴」は読みました。
Moonは、パートナー、ニコとの物語ですね。
ニコがかっこいいんだ。
それはおいといて。
こういう激しい性格の主人公好き。
激しいところにとても憧れる。
その激しさ故に引き込まれるのよね〜。
題材が、芸術のものってとっても好きなので、ツボにはまりました。
絵は確かに粗いんだけど、ストーリーで引っ張ってると思う。
今回は昴が黒鳥1回踊っただけでほぼ1冊終わってしまって青年誌のコマ割だとしょうがないとは言えどうも薄い感を否定できない。個性のキツイ登場人物だらけのこの漫画にあって才能はあるけど性格が穏やかなニコは癒されるなぁ。帯の羽海野チカ先生のPR文がとても良かった
昴からの続きですが
なかなか絵が苦手という人よく聞きますが、
これは読み進めるとくせになりますね。
迫力がすごい!!
バレエってすごい世界でありますなぁ・・・。
これはだまされたと思って思い切って飛び込むべきマンガだと思います。
ずっと我慢していたのに、古本屋で見つけて1,2巻つづけて買ってしまった・・・
ここまで気迫が伝わってくるような漫画も最近あんまりないな。
やはりおもしろい。

不完全年少なクライマックスが切なかったので
申し訳ないですが星四個だった、
【昴】の、続きです。
なんか、「はじまってくれたぁぁぁ」♡
と、いう感じでしたw
嬉しい限りです♪
ますます...





