キーチVS 1 (ビッグコミックス)

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著者 : 新井英樹
  • 小学館 (2008年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784091818683

キーチVS 1 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「真っ当でいろ」 結婚より故・モー娘。…でしたか。 生活カツカツ 50過ぎての独り身ってどうスか? 格差完了 長渕剛 道の駅どうし 日下くさか ボトム最下層の臭いよ‼︎ …なっち無料で富岳風穴ふがくふうけつ 江ノ電 今も青臭えままだ。そら褒め言葉や。 宇宙語のエロドル‼︎ コンセプトぐだぐだだね 芸能人は韓国往復すれば自然顔変わるもんや 「元カレビデオ」はこっちで処理しとくわ 鑑みても なら隠居か、徹底抗戦か。今、ここで選べ。

  • 初っ端からきっつい描写の連続だなぁ


    一体キーチはこれからどんな人生を歩んでいくのか…

  • 最終巻を読み終わった。これからどう生きるべきか。声を上げるだけにしても暴力に訴えるにしても正しく動くには知識が必要だ。勉強しろ勉強しろ勉強しろ勉強しろ勉強しろ。

  • 故意なのかなんなのか分からないが、構成を難しくしているマンガ。
    これを単行本4冊続けて読めたからいいけど、連載で読まされるんじゃ、前後の関係/人物の関係が混乱すること間違いなしだ。

    その一方でストーリーには引かれる。
    正義ではなくて、自分のすっきり感、自分の感覚の正しさのために戦う主人公。それはどこかでいわゆる「大義」とも混ざり合うのだが、それが決して目的そのものにはならない。
    一方で影響力が大きくなればなるほど「組織」という形が出来上がり、資金や運営を必要とする。その現実性を確保するにあたって振り落とされる「本来だったら守った方が感覚の正しさに合う」人たちも出てくる。

    ジレンマと理想論。
    だけど理想論すぎて思わず白けてしまうような論拠でも人物像でもない。この筋たてこそが本マンガの一番の魅力である。複雑な技巧を用いた構成がどこまで続くが、ちょっと気になる。

  • まだ途中だけど、どうなるんだろ。

    まだ動き出してない。

  • キーチ!!の続編

    青年キーチがロンゲで爽やかに登場し、度肝抜かれるね
    世直しがどうなっていくのか気になります。

  • かっこいい。

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