PLUTO 6 (ビッグコミックス)

  • 1499人登録
  • 3.79評価
    • (133)
    • (125)
    • (205)
    • (12)
    • (2)
  • 55レビュー
著者 : 浦沢直樹
制作 : 手塚 治虫  長崎 尚志 
  • 小学館 (2008年7月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091821270

PLUTO 6 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 500ゼウスでいいよ。が謎

  • えええ?このタイミングで?
    あのバザーの花売り子供ロボットは何者だったの?
    疑問が残る6巻です‥。

  • うっかり2回読んじゃった

  • サハドとアブラー博士は父子?ゲジヒト死す。

  • 舞台鑑賞

  • ゲジヒトがついにプルートウの正体を突き止める。プルートウの本体は、アブラー博士が作り出したサハドというロボットだった。元々は花を愛し、不毛の地に花を咲かせるために研究する心優しいロボットだったのだが、アブラー博士が身体のほとんどを失ったことにより、憎しみを植え付けられ、プルートウとなったのだ。
    しかし、真実にたどり着いたゲジヒトは、何者かによって操られた花売りロボットによって殺されてしまう。

  • どこに向かっていくんだろう?

    ここに来てかなり真相が見えてきたかと思ったら、
    まさかの展開が待ってて、
    まったく先が読めない。

    こういう読者を引き寄せる展開の上手さをつくづく感じる。
    1つずつ読むでなく、大人買い⇒一気読み必須ですな><

  • 美容院で知って、ブックオフで残りを読破。一気読みですね。

    アトムがものっそいリアルになっちまってね、それがまた現実感出してていいんですよ。

    「生命」「憎しみ」「愛」など、なんとも重い、取扱注意!なものを美しく取り扱った作品だと思います。

  • ゲジヒト・・・・
    悲しみによって、ロボットが人間に近くなる。本物に近づいていく。もうどちらか見分けはつかない。

  • 犯人はサハドの父・アブラー博士。
    ゲジヒトとプルートゥとの決戦後、解決へ向けて動き出すと思いきや、ゲジビトが犠牲に・・・
     
    ヘレナと天馬博士の慟哭。

    もはやロボットと人間の区別つかないな~

全55件中 1 - 10件を表示

浦沢直樹の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

PLUTO 6 (ビッグコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

PLUTO 6 (ビッグコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする