PLUTO 7 (ビッグコミックス)

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著者 : 浦沢直樹
制作 : 手塚 治虫  長崎 尚志 
  • 小学館 (2009年2月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (193ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091823861

PLUTO 7 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • エプシロンの最後が悲しすぎ

  • うーん、ゲジヒト不在になると読み応えが落ちてしまったなぁ。
    ボラーもちょっともったいつけすぎて。
    もうだいたいわかってきてるのに、またここで変に煽ったりするのめんどくさいよー

  • アトムキタ

  • 舞台鑑賞

  • エプシロンの高貴な魂。これがロボットだろうか。

  • エプシローン(号泣)

  • プルートウ誕生の経緯が明らかになり、アブラー博士自身の秘密も明かされる。エプシロンがプルートウを追い詰め、対峙する。プルートウは自らを破壊して欲しいと望むが……。
    そして目覚めるアトム。アトムが目覚めたきっかけはいかなる感情の発現だったのか。
    ボラーとは、プルートウとは、アブラーとは、アトムとは。最高峰の人工知能が行き着く先は何なのか。

  • エプシロンまで死んでしまうなんて悲しい。
    いよいよプルートゥがその姿を表した。

  • 一般的な話なら、
    ここまでくれば大体の終末が読めるんだけど、
    こいつはわからない?

    更に一転二転と振り回してくれそうで、
    より一層の期待!

  • 美容院で知って、ブックオフで残りを読破。一気読みですね。

    アトムがものっそいリアルになっちまってね、それがまた現実感出してていいんですよ。

    「生命」「憎しみ」「愛」など、なんとも重い、取扱注意!なものを美しく取り扱った作品だと思います。

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