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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
星の数が5 個では足りない漫画に出会ってしまった。
おっさんが愛しい人以外には、多分わからないこの気持ち。
新橋で、こんなデートをしてみたい。
誰かと一緒に住みたくなる、そんな漫画。
1巻での破壊度がヤヴァい作品。。めっちゃ面白いです。主人公のおっさんの考えがバカすぎて好き。
亡くなったお母さんがおっちゃんの身体になって帰ってきたお話です。
テンポもよくてめちゃくちゃ面白かった~!w
多恵子さんかわいい!
(ただいま1巻まで読みました)
バカバカしいけど、ほっこりとしていて、ちょっとエッチで、くすっと笑えるマンガ。
淡々と進むところがいい。
3年前に亡くなったはずの妻が突然、中年男性の姿になって戻ってくるのだが、どうして生き返ることができたのか、なぜ中年男性の姿なのかといった肝心なことをフォローしないまま話が進む。展開が強引過ぎて、いまいち感情移入できない。
妻が亡くなったショックで夫が部屋にひきこもり、ニートになってしまうという設定はおもしろいし、著者の画力が相当ハイレベルなだけに、この点が悔やまれる。
今後に期待したい。
くだらないけど、どこか面白い本。
内容は、本の裏表紙にある通り。
死んだはずの妻が、生き返るものの、なぜか中年のおっさんの体で蘇ってしまい、それを誰も信じようとしない。
だけど、日々の生活の色んなところで、妻が生きていた頃と同じ仕草をするわけで、それにどっぷりはまってしまう家族の話。
買うまでも無いけど、読んだら面白い本。
内容的には文句なしに面白かった。テーマが斬新だし家族は個性的だし。
なのに何で星が1つかと言うと、黒い虫(G)が物凄くリアルに描かれてて死ぬほど気持ち悪かったから。おかげで夢に出た。ああいうのはモザイクかけるとかしてほしかった。
時々クスリと笑える切な系の話かと思ったら、切な系と思わせるギャグ漫画だった。
あと、てっきり娘が中心になるのかと思ったら、ほとんどパパ視点だった。
多恵子ママがほんとうにいい人。
ああ、なつかしや、阿部潤。
愛情とは、果たして外見に関係がないのだろうか?
という、深いテーマを、
死んだ妻がおっさんになって甦る、というギャグで表現。
愛する人が、おっさんになっちゃっても、愛せるだろうか!?
山田家の頃から好きな作家さんです。
なんとういかシュールでそして素朴なラブストーリー?
でも好きな人にわかってもらえないと寂しいだろうなあ~せっかく戻ってきたのに。
そしておじいさんが良いですね。
パパが再婚する話かと思いきや、死んだ奥さん(娘からみると母親)がなぜか(←途中で読むのやめたので理由はわからない)醜いオヤジに乗り移って(?)還ってきた。で、そのきもいオヤジにおとんがも一度…というギャグ要素強めのマンガ。好きな人は好きかもしれない。
おじ様系BL漫画!純愛ものっぽい節もあるけどこれはおじ様系BL漫画だという結論に自分の中で達しました!お陰でせっかくの百合描写も援助交際っぽく見えて仕方がありませんでした><でも、こういう純愛路線は好きなんだよなぁ・・・だからこそ描写がもう・・ね・・・wいろいろ激しい衝撃を受けさせてもらえた漫画でした。






