岳 12 (ビッグコミックス)

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著者 : 石塚真一
  • 小学館 (2010年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091832184

岳 12 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 体中で雪崩やら落石やらが本格的に始まったらしくてね… ターキー クランベリーソースと食べるのベストね サンポクロース 草加煎餅 山のパイロット ミネストローネ 雪庇 新雪南米・アルゼンチン・パタゴニア バモノス‼︎=カンバ? 南極 月並みな言い方ですが 横尾 屏風岩 分業 地域課 横柄 凍傷 ふああ〜…ね。だいたいのことはさあ、山で珈琲飲むと、忘れちゃうんだよね。 $4 ACE=雪崩を誘発する為の花火 ビーコン あ‼︎珈琲豆まだ残ってるよ〜って 山男はつらいね

  • 山小屋「梶ヶ山荘」の主人・梶さんが入院した。梶さん曰く、体中で雪崩やら落石やらが本格的に始まったらしい。山小屋に戻るのはもう難しいようで…。みんなの居酒屋「ケルン」で忘年会&クリスマス会が行われた。三歩に会えるのを楽しみにしていたナオタだが、三歩は吊り橋の修理などで遅刻してしまい…。(Amazon紹介より)

  • 読み始め…16.7.17・⑩巻~⑫巻・
    読み終わり…16.7.17・H さんの本棚より・

    ナオタくんがちょくちょく登場する10巻。三歩さんはほんと元気をくれる人です。
    阿久津君は大丈夫かなぁ。。もうちょっと大人になれ~。パパになったのだしね。
    こどもの存在は山のごとく雄大です。

    久美ちゃんが際立っています11巻。昴エアは燕エアで再出発 !

    ビルの窓ふきアルバイトにスキー場のリフト係。なんでもやるのね..三歩さん。

  • 三歩みたいな人いたら、惚れるな。
    でも、存在が大きすぎて嫉妬しそう。

  • 古本。山男化計画のための教科書12巻目。ナオタが山男になりつつある。ワシもエエ合羽と濡れてもすぐ乾くズボンが欲しい。

  • 島崎三歩が活躍する山岳マンガ。
    とても良いです。

  • 12巻

  • あー、やっぱり山っていいなぁ、とこの漫画を読む度に思う。山は人を謙虚にさせる、というか、丸裸にするから。素直になれない、なんていう状態にはなりえない。ただ、まっすぐに山に向かうことしかこちら側にはできないから。だから、いいなぁ、と思うのだ、と思う。(10/10/8)

  • スキー場でも危険が…
    山怖いなぁ、マジで。

  • あいかわらずの面白さです。
    第12巻では救助ヘリのパイロット青木さんにスポットが当たります。
    牧さんの存在が大きすぎて目立たないのですが、彼も山岳救助にはなくてはならない存在となっていくことでしょう。

    救助隊には三歩よりも知識も経験も豊富な人が多くいます。
    数多く山小屋の主人などは付近のことなら誰よりも知り尽くしているんだと思います。山さんのように・・・。

    今回のベストストーリーは「父帰る」でした。
    牧さんの渋さも十分出ていていいですね!

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