HIDEOUT (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)

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著者 : 柿崎正澄
  • 小学館 (2010年11月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091836137

HIDEOUT (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)の感想・レビュー・書評

  • 装丁に惹かれて購入したけど、迫力のある絵と裏腹に中身が無く、特化してグロいシーンがあるわけでもなく、冒頭の主人公の拘束とか、意味深な記録メモとか、何もかもが消化不良。怖さとは違った気持ち悪さが後引いた。

  • 2013年8月29日

    cover design/Mikiyo Kobayashi+Bay Bridge Studio

  • 表紙を見て買ったものの、絵が好きじゃなかった・・・
    あんな怪しげな洞窟入らなきゃいいのに・・・

  • ビレヴァンでオススメっぽかったから買ったけど。うーん。惜しい。ホラー。なんだけど、もうひとふんばりだったかな。入手できるか不明だけど、渡千枝のホラーシリーズのほうが面白い。と、個人的には思ふ。

  • ネタはありがちで斬新という訳ではないように思う。
    しかも怖いのを期待して読んだら、別に怖くなかったwww
    今後あまり読み返すとは思えない。。。。

  • 非常にオーソドックスな、怪物との追っかけっこもの。
    この手の話だと、90分ほどの映画と比べても物足りないように思う。
    オチで少しどんでん返しがあったけど、驚くほどのものではなかったのが残念!

    絵は南の島のうだるような雰囲気が出てるけども、見せ方がやっぱりクドいなあ。

  • レインボーとかのあの人。あの人だと気付かずに買った。気付いてたら買ってなかったのに。くそ!

    グロ系の絵には合ってたけど中身はスッカスカ。ゾンビ系とか俺ほんと好きじゃないんでそういうのもあるだろうけど、
    仲悪い夫婦が旅行→洞窟発見→夫が妻を殺そうとする→ゾンビ登場→囚われてる女登場→その女の息子は何故かゾンビ→妻ゾンビから逃げる→夫ゾンビ殺そうとする→妻ゾンビに殺される→夫とゾンビの対決→ゾンビ死ぬ→夫が囚われの女と一緒に暮らそうとする→数年後→カップルが洞窟発見→おわり^q^

    アホか。ゾンビ系が好きな奴は「やだ怖い!」なんて思って面白いのかもね。ってかそれぐらいしか需要ないです。

  • 画は迫力ありますよ、画は。

    ただこれを小説で読ませられたらどうだったかな……。お約束のパターンというか(王道と云えなくもないが)、ストーリーやキャラ造形も典型的というか。

    詳しくはこちら。
    http://rene-tennis.blog.so-net.ne.jp/2011-01-13

  • もーーーーコレを主張するためだけに最近読んだ本書き連ねたようなもの!


    たまにしかできないジャケ買いのチャンスをふいにしたーーーー!!


    原作があるの?映画の漫画化?


    わかんないけどもおーーーーーー!!ダメ漫画!でした!

  • 表紙のインパクトがすごい。
    止まらないで読ませる力はある。
    物語としては少々物足りないか?

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