雪人YUKITO 2 (ビッグコミックス)

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著者 : 大沢在昌
制作 : もんでん あきこ 
  • 小学館 (2012年7月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091846266

雪人YUKITO 2 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 電子書籍。宮本さんと雪人、追う展開は異なるものの同じ糸を手繰っている2人。やっぱり宮本さんは漢だわ… 痺れるわ… もうただ立ってる姿にもメロメロになってる私です。雪人と杏ちゃんはちょーっと性急な気がするけど杏ちゃんは可愛いので上手くいけばいいなと思います。できれば女将さんと宮本さんも。

  • 何だろう。
    やっぱり原作が小説だからなのか、いろんな要素がすっぽ抜けている感じがして、いろんあ人間関係がイマイチ理解できない。
    複雑すぎて…

  • 物語が少しずつ動いてきた感じの巻でした。原作でもそうでしたが、新島やっぱり不気味なヤツです。そして雪人と杏ちゃんがいい感じになり、玉緒さんと宮本さんとの関係も…ちょっと恋愛要素がでてきて、これからの巻が楽しみです(*´∇`*)

  • ほんとオヤジを描くのがうまいです~♡

  • 原作とはかなり違いますが、もんでんさんの絵がイメージピッタリで、次巻の発売が待ち遠しいです。

  • めっちゃ面白い!続きが気になる!原作も読みたくなった。

  • マタギの血を引く雪人が対峙する相手が感情を欠いた怪物的な存在なんだけど、雪人は地に足の着いたバックボーンで(狩猟を生業とするハンターであると言う事実)立ち向かう所が鳥肌もの。杏相手には天然たらし振りを発揮しているところも、本人全く無自覚で、雪人単体萌え出来る。たとえBL的要素がなくても…と思っていたら、2巻ラストでまさかの…(笑)。宮本が渋い極道なんだけど、どうにも受け臭いんだ、これが(笑)。もんでんさんが描いていようと、青年漫画と解っていようと、雪人(天然無自覚年下攻め)×宮本(渋い系極道兄貴なんだけども、妙に男に固執されるタイプ)にしか読めなかった『雪人』2巻の巻末の下り!!!

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