Monster (15) (ビッグコミックス)

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著者 : 浦沢直樹
  • 小学館 (2000年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091852755

Monster (15) (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ▼第1話/パーティー イズ オーバー▼第2話/悪魔を見た男▼第3話/悪魔の友だち▼第4話/知りすぎた男▼第5話/悲しみの再会▼第6話/ニナの記憶▼第7話/朗読会の思い出▼第8話/記憶の扉▼第9話/楽しい食卓●登場人物/天馬賢三(脳神経外科医)、ヨハン・リーベルト(他人の命をもてあそぶように奪う“怪物”)、ニナ・フォルトナー(=アンナ・リーベルト、ヨハンの双子の妹)●あらすじ/フランクフルトにたどり着いたテンマは、元婚約者エヴァのボディガード、マルティンに接近する。一方、“メガネの男”との契約により、ある男を探し出すため連日パーティーに出席していたエヴァは、マルティンに突然、「もうパーティーは終わり」と告げる…(第1話)。▼あるパーティー会場でおもむろにエヴァが指差した先にはヨハンの姿が…。“メガネの男”との契約を果たし、用済みとなったため、自らの死を覚悟するエヴァ。そして、彼女の前に現れたマルティンの右手には銃が握られていた…(第2話)。●その他の登場キャラクター/エヴァ・ハイネマン(テンマの元婚約者)、ルンゲ警部(ドイツ連邦捜査局警部)、Dr.ライヒワイン(テンマの理解者)、ヴォルフ将軍(元東ドイツの情報将校)、マルティン(エヴァのボディーガード)、ペトル・チャペック(メガネの男)●この巻の特徴/プラハにいるニナの記憶が遂に甦る!? 衝撃の事実が次々と明らかに!!

  • ニナの記憶が蘇るかな。。

  • マルティンの死
    エヴァとテンマ再会

    「おかえり」と「ただいま」、そしてそれらを隔てる扉

  • 君が駅で待っている それが幸せだ

  • 15

  • 正気に戻ったエヴァ、マルティンの最後の仕事:)

  • 悪魔の弟子たちによるエヴァ追走。
     
    「ただいま」・・・
    記憶が蘇りそうなのに、また値打ち持たされた・・・
     
    一気に進展してくれるのを望む。

  • 断捨離本、2013春。

  • 【資料ID】76380
    【分類】726.1/U83

  • 図書館の本

    出版社 / 著者からの内容紹介
    プラハにいるニナの記憶が遂に甦る!? 衝撃の事実が次々と明らかに!!

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