20世紀少年―本格科学冒険漫画 (2) (ビッグコミックス)

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著者 : 浦沢直樹
  • 小学館 (2000年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (201ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091855329

20世紀少年―本格科学冒険漫画 (2) (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ユキジとの再会、予知夢の能力を持つホームレスの「神様」の登場、そしてドンキーを殺した犯人が“ともだち”のもとから逃亡してきて、すべてがケンヂの作ったストーリー通りに進んでいることが明らかにされていきます。

    ここまでが少し長い物語の導入で、次の巻からいよいよ“ともだち”との接触が始まります。

  • 「漫勉」を観ていたためか、「飛び散る血」はどうやって描いているのかとか、背景が描かれていないコマがたしかにあるなとか、曲がったスプーンは描くの大変そうだなとかいろいろ考えてしまった。

  • 展開早いなー!このペースだとあと3巻ぐらいで終わりそうな感じするんだけど、あと20巻どうやって進んでいくんだろう?続き気になるのと分かりづらくはないけど、構成が複雑で読み応えあるなー!

  • 全部、おまえが考えたんだろ

  • ユキジ、オッチョが物語のキーパーソンとして動き出した。ホームレスの神様も良い味を出している。映画でも衝撃的だったシーン:〝ともだち〟から逃れてきた謎の男がケンヂに地球の存亡を託す場面は緊張感がある。姉キリコの回想では、ケンヂに注がれる無償の愛を感じた。

  • ”ともだち”はまだ不気味な宗教団体?
    邪魔なモノはすべて排除し、世界征服が目的というのは穏やかでない・・・
     
    今のところは、オッチョとケンヂの姉が怪しい感じ。
    でもきっと”ともだち”は別の同級生・・・

  • ありそうでない話っていうリアリティが絶妙です。

  • 726.1 ウ (2) 登録番号8599
    予言者
    N先生寄贈

  • ともだちのマークは自分たちが子供の頃に書いたマークだった?少年期の友人オッチョがマークを書いたことが判明。しかし、いまオッチョは日本にいないらしく…。そして、「ともだち」のメンバーは警察にも存在した!

    「神様」が登場する2巻。まだまだ謎の多い展開で先が気になります。

  • 2巻。

    友達に借りて読んだため、巻数ごとの記憶が・・。

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