Omega tribe 1 (ビッグコミックス)

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著者 : 玉井雪雄
  • 小学館 (2001年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (213ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091856227

Omega tribe 1 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 電子書籍にての読了エボラ出血熱の患者が爆裂死したりと今は書けないような描写もあり衝撃的でしたが色々と作品としてぶっ飛んでるところもありつつも面白い作品でした

  • 全14巻。

    1巻冒頭で、その絵柄に度肝を抜かれるも話自体はよくわからず…でも、楽しくなりそうな雰囲気に取りあえず読み進めてみました。
    実際、楽しい♪と思い始めたのは3巻辺りから。

    全14巻でも完結ではなく、『オメガトライブ キングダム』全11巻に続くらしい。

  • 達のすすめで読んでみた。




    おもしろい。




    主人公は引き困りの少年。引きこもり治療セミナーでアフリカに父親と来ていた。で実はこのセミナーは秘密裏に要らなくなった子供を殺すというものだった。で、父親に殺されそうになったところ
    オメガウィルスに感染し命を取り留める。主人公はオメガに選ばれ次世代の種を作っていくαとして繁殖していく使命を持つことになった。




    このお話では、社会集団からのけものにされたハグレが次の世代を担うべき種であって、ホモサピエンスもそういうわけでネアンデルタール人からののけものだったという。




    まあまとめんのめんどくさいし困難で勘弁して。ウィきぺでぇあでも見ましょう。では。




















    <a href=http://demonoid.en.softonic.com/ >demonoid</a>

  • 全巻
    出だしは良かったが、話がだんだんしぼんでいく。

  • もう見るからにクセが強そうな漫画。読んでみると思っ通りめちゃくちゃクセのある作品だった。

    画風、ストーリー、設定、全てがあまりに独特すぎる世界観で構築されている。だからこそ面白い。そしてなんじゃこりゃ。

    今のところどんな話なのか全くつかめない。バトルもの?ではなさそうな気はするけど。ある意味寄生獣とかと同じ系統なのだろうか。最近だと60億の針とか、進化した生物って意味でも近いものはあるよね。

    続きが楽しみ

  • 同期が貸してくれてキングダムまで全部読んだ。生きる意志とかなんとかってちょっと考えさせられる。あとおもしろかったのは生物が死と引き換えに性を持ったって話。

  • 玉井雪雄

  • 種の起源という壮大なテーマが、リアリティある現実に一旦落とされ、そこでは精神戦が展開される。そしてまた壮大なストーリーに戻っていく。人類直系が長ーーい期間を経て、覇権を取り戻す。気が長くなるくらいに。

  • なんといっても梶君がいい!!愛すべき馬鹿。馬鹿でありがとう!

  • とりあえず1巻だけでも読んでみましょう そしてWILLに出会いましょう

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