HIKARIーMAN 1 (ビッグコミックススペシャル)

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著者 : 山本英夫
  • 小学館 (2015年2月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091867681

HIKARIーMAN 1 (ビッグコミックススペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • まだまだこれからな感じ
    絵はCGで作ったような感じであまり僕がなれてないため読みにくかったですが
    ストーリーとしてはこれならの展開次第で面白くもなるし面白くもなくなるなと感じました。

  • 不思議なチカラを手に入れたけど…どこか不安が残る…2巻の最後で不安がピークに!!

    もおこれ以上は怖いよーーー( ゚ω゚;)

  • これは超好き系な感じ!!!どこに向かうんだ~~~!?!?!?

  • 冴えないオタ学生が、ある日突然超人的な力を身につけるという、スパイダーマンを彷彿とさせるようなストーリー。
    底辺からの大逆転は、ともするとベタだが、魅せ方が上手いとそんな事は微塵も感じさせない。
    幽体離脱して、電気で出来た体を操作するという能力は、現代社会にかなりマッチングしていて、現段階ではまだ初動に過ぎないストーリーだが、俄然2巻以降が楽しみになってきた。

  • 理屈が良く分からんけど設定よくて楽しみな展開

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HIKARIーMAN 1 (ビッグコミックススペシャル)の作品紹介

鬼才・山本英夫の巨弾新連載、始動!!

『ホムンクルス』『殺し屋1』の鬼才・山本英夫が描く巨弾新連載、始動。

彼は、ヒーローになった。

白池 光(しろち ひかり)は、クラスでも全く目立たない
地味めの高校男子。家では格闘ゲームとPC改造に
明け暮れる気弱な電脳オタク少年だ。
極めて平凡な光だが、実は人並み外れた『電気感受性』を
持っていて、静電気のため保健室に運ばれることもしょっちゅう。
そんな彼が自宅のPCでいつもの格闘ゲームに興じていると、
自分の体内から意識と血流だけがPCに吸い込まれ、
電気の通っている所を自由自在に行き来するという
驚異の現象が起きる…!
さらに自分の姿を鏡で見てみると…!!!!?





【編集担当からのおすすめ情報】
累計400万部を突破した『ホムンクルス』終了より4年。
常に先鋭的な題材を扱ってきた氏が、満を持して描くのは「ヒーロー」。
しかし並みのヒーロー物になるわけもなく…そこは山本節全開!!の
異形なヒーロー像がクールに度肝を抜いてくれます!
「変身ヒーロー」ではなく、「現象ヒーロー」とでも申しましょうか…
鬼才渾身の新境地作品、ぜひに!

HIKARIーMAN 1 (ビッグコミックススペシャル)のKindle版

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