夕焼けの詩 63 (ビッグコミックス)

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著者 : 西岸良平
  • 小学館 (2015年3月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091868244

夕焼けの詩 63 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 変わらない雰囲気で大きな物語のうねりがなくてもホロリと感動させてくれる。
    サザエさんともドラえもんともクレヨンしんちゃんとも違う永遠のマンネリがここにある。
    癒しだ。
    時々、ギョッとするような暗い話もあるのだけどね。

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夕焼けの詩 63 (ビッグコミックス)の作品紹介

変わらないーー家族と町の物語。

なかなか結婚しない息子を気に病む古本屋の「夕日堂」のお母さん。
店のためにも新しい「看板娘」が必要と決意する。
そんな心配をよそに、息子の書太郎さんは変わらない日々を送っているが、
ある日、運命の出会いが……!?
第1話「夕日堂の看板娘」ほか、
昭和30年代の町と家族が、温かく、胸に迫る
すべて最新の読み切りショート、全15話を収録!
ビッグコミックオリジナルにて現在も連載中!


【編集担当からのおすすめ情報】
この1冊に、昔の、今の、未来の……自分と家族が、きっといる。
そんな温かさがあります。

夕焼けの詩 63 (ビッグコミックス)はこんなマンガです

夕焼けの詩 63 (ビッグコミックス)のKindle版

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