おーい!竜馬[新装版] 2 (ビッグコミックススペシャル)

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  • 小学館 (2009年10月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (432ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091876522

おーい!竜馬[新装版] 2 (ビッグコミックススペシャル)の感想・レビュー・書評

  • 友人が斬り殺され、
    そして、母の死。
    立派になった竜馬。
    泣けた。

  • 立ち読みしてきてしまった。エピソードについてはどれが創作でどれが事実なのかわからないのが私としてはつらいところ。小山ゆう流の竜馬なので、元気とか直角のストーリー運びやキャラクター設定などとかなりだぶって見えてしまうのはちょっと残念な気もします。でも面白かったけどね。

  • 鬼退治。実は優しい外国人だった。仲間が殺されたことで藩主に刃物を向け、母親の死を招く。それに女郎買いの話に以蔵のケンカの助成。どの話も平板、甘い展開で退屈する。
    小学生を対象に書いてるというあたりがはっきりしてるからかな。

    容堂の初登場シーンで杯を持っているのが面白い。

  • 坂本龍馬の生涯をフィクションも交えつつたどる魅力溢れる作品です。小学生のとき、アニメ化されてNHKで放送していたんですよね(メインは少年時代)。僕は以蔵さんの大ファンでした。武田鉄矢の主題歌が意外と印象深かったなあ。

    漫画は、龍馬に限らず幕末の志士をはじめとした脇役の個性が際立っていて、内容も一品。幕末の歴史を学ぶうえでも重宝する仕上がりになっています。志士たちがどんどん非業の最期を遂げていくため、涙なしには読めません(泣)。

  • 天狗退治のエピソードなど、これは半分フィクションなのかな?
    まあ、おもしろいからいいけど。
    龍馬の成長ぶりがすごい。

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