ドロヘドロ 13 (BIC COMICS IKKI)

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著者 : 林田球
  • 小学館 (2009年5月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091882851

ドロヘドロ 13 (BIC COMICS IKKI)の感想・レビュー・書評

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  • 金塊より生活雑貨とはさすが庶民派集団 十字目(ちがう)

    ニカイドウ♂が見れる貴重な巻

    なんだかトカゲ頭カイマンに久々に会いたい


    魔のおまけ
    ジャケ買い遊びでみんながどんなCDを選んだのかとても気になる(笑)
    今回わかったこと(?) 恵比寿は悪魔好き

  • 心と能井は渋といなぁ……何回殺されても生き返る

    そして今回でかなり大きな謎が明かされた。会川の正体と栗鼠の魔法、カイマンはそうだったのか……これはしかし多重人格なのか? むしろ頭とか生え変わってるけど

  • 第74〜79話+魔のおまけ(噂のアリス)収録。
    夏木ーっ!読み終えて思わず叫んでしまった(:_;)栗鼠は親友である会川に裏切られたと勘違いしているみたいだけれど、実際どうなの?それにしても、自在にカースになれるのは厄介やな〜。十字目ボス・壊は夏木の能力を使えるようになるみたい、カース対壊の戦いは激化しそう。会川は丹波社長や夏木を覚えているということは、カイマンの頃の記憶思い出したみたいやね。はあ……伏線だらけで混乱する。魔のおまけで、煙の生きている姿を見て懐かしく感じた。早く生き返って欲しい。
    (巻末引用)第13集でわかったこと。1、十字目幹部の経済感覚は物々交換レベル。2、煙ファミリーの主な者は消が助けていた。3、消はファミリーの中でも影が薄い。4、ニカイドウの魔法は未成熟だった。5、魔法の強化には悪魔試験用の修業が最適。6、煙のお宝部屋には悪魔冒涜的な仕掛けが。7、夏木の魔法は呪いパワーもはね返す。8、カイマンのカルテに重大ヒントが。

  • カイマン=会川=ボス???  
    意味わかんない!!!  

  • 結末に向けて加速してきた気はするけどまだまだわからない…ってか一度1巻から読み返さないと細かいつじつまが合わない(馬鹿だから)
    表紙のハルちゃんかわいい。

  • 会川と栗鼠は学友!
    煙ファミリーがほそぼそと復帰にむけて活動中!
    ニカイドウは魔法の完全修得に向けて修行中!
    カースは栗鼠の呪いの魔法!
    栗鼠の魔法カースと会川の魔法がカイマンの鍵?!
    十字目のボスはアイくんだった!
    アイくんは他者の魔法を自分に移植出来るマッドサイエンシストか?!
    覚醒した夏木の魔法に目を付けて夏木を手にかけた?!
    脳井の煙は復活しました。

    もりもりなドロヘドロ!!!!

  • 改めて世界観が素晴らしい

  • 今の懸案事項がなんなのかもうよく思い出せないw

  • 表紙のハルさんも、裏表紙の消さんも格好良すぎる!魔のおまけがこの巻が一番好きかもしれぬです!ストアの包丁、管理悪!笑

  • 人間バージョンのハルさんは色っぽいなぁ。二階堂や能井もダイナマイトなボディの持ち主だけど色気とはまたちょっと違う感じ。確かにこの彼女と先生じゃ若奥様と小間使いの少年みたいだけども。カスカベ夫妻って元々はどんな感じだったんだろう。どうでもいいが川尻の兄ちゃんが可愛い。

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