ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)

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  • 小学館 (2016年12月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (214ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091893314

ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • なんか突然トントン拍子にうまいこといって怖い。
    都ちゃんとは続かないんだろうな…ってことだけわかる。
    夏姫とどうなるのか楽しみだなぁ。

  • そう、なんでここに居るかてゆえば、一人では行けないとこに跳ぶためなんだよ。

  • いつの間にか出てた4巻!
    14歳と言えども自分がのし上がる為には他人を陥れる、排斥すると言うところは妙にリアル。
    まさかまさかの事実が浮き彫りになってきて益々目が離せない!
    勝ち気で負けず嫌いで美人、才能もある夏姫、今後どうなっていくんだろ。
    楽しみ。

  • めっちゃ良かったー。運命の1日、早くよみたい。

  • ジョージ朝倉先生の漫画はキャラの背景設定が半端なさすぎで、これからどうなっていくのか楽しみやら不安やらw
    バレエの表現とか素晴らしいし、見ててハラハラするしドキドキもするけど
    これからの展開が非常に楽しみ(^∇^)

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ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)の作品紹介

バレエに人生をかけた、少年少女たち。

初舞台『白鳥の湖』を酷評した生川綾子を見返すべく、
生川はるかバレエ団のサマースクールに乗り込んだ潤平と流鶯。

そこに集っていたのは、各地からトップダンサーを夢見て集まる少年たちだった。

そして、潤平は綾子の娘・夏姫とともに、パ・ド・ドゥの練習に臨むことに。

「わたしは誰より上手くないと気が済まない。死にたくなる」

限られた者しかたどり着けない高見を目指す少年少女たち。
彼らとの出会いは、潤平と流鶯の二人に、何をもたらすのか。

そして、都との三角関係にも激変が……!?

バレエと、恋と。
更なる場所を欲する時、
少年たちの人生が、大きく動きはじめる――!!


【編集担当からのおすすめ情報】
代表作『溺れるナイフ』の映画も公開。
最注目作家・ジョージ朝倉の最新作にして、既刊続々重版の大人気作品の第4集が早くも登場!

今集では、アウェーである生川はるかバレエ団のサマースクールに乗り込んだ潤平と流鶯が、周囲と衝突しながらも、着実な成長を見せていきます。

しかし、何かを選ぶということは、何かを失うこと。
限られた者しかたどり着けない席につくということは、誰かを蹴落とすということ。

バレエならではの厳しさと、それゆえの美しさ。
少年ならではの繊細さと情熱が、読む者の心をも熱くさせます。

ますます盛り上がる本作、是非リアルタイムで応援してください!

ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)はこんなマンガです

ダンス・ダンス・ダンスール 4 (ビッグコミックス)のKindle版

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