とってもしあわせモトちゃん (小学館文庫)

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著者 : 萩尾望都
  • 小学館 (1996年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091910189

とってもしあわせモトちゃん (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 可愛い!!
    「おはようスパンク」みたい。
    こっちの方が先なのかもしれないけど。
    お気に入りは、モトちゃんの分身。

  • 小さい頃、母の本棚からこっそり借りてきては読んでいた、大好きな本。あんまり何度も読み返したので、台詞をほとんど覚えてしまった(笑)

  • 和みます。

  • 物心つく前から絵本代わりに読んでた大好きなモトちゃん。
    久々に読んだらとってもしあわせな気持ちに、そして受けた影響の大きさを感じました…
    ポーの一族も大好きだけど、やっぱり萩尾望都は初期の短編とかが大好きだなあ

  • 和む

  • バルバラ以前はたぶん読んでます
    すごい好きな作品が
    ほとんどNOIMAGEでした
    トーマとかなんでよww超有名じゃないか
    探し方が悪いのかな

  • あーしあわせ♪小学生の私でもおもしろいと感じました。

  • <A HREF="http://tg.cocolog-nifty.com/diary/2006/11/post_e537.html" target="_blank">2006年11月30日</A>

  • ▼萩尾望都の「オバQ」。もしくは「スヌーピー」。▼4コマで完結していた初期から、意外な関係性が発展していきます。▼いつまでも変わることの無い「幸せに閉じた世界」に納得することができなかった著者の葛藤が、軽妙な物語の端々に透けて見えます。▼ジャンル分けの難しい作品。

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