Banana fish (6) (小学館文庫)

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著者 : 吉田秋生
  • 小学館 (1997年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (311ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091911667

Banana fish (6) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2017年6月19日

    Cover Photo/Akimi YOSHIDA
    Cover Design/Eiichi SUEZAWA

  • ハラハラドキドキしっぱなし。寝なきゃいけないのに途中でやめられません。アッシュ何とか逃げて!(再読のくせに…)パパディノにちょっとずつ変化が。月龍にも変化。

  • 初読 2011年10月24日
    再読 2012年9月30日

  • 離れ離れのアッシュと英二。アッシュが美しい。

  • ネタバレ感想注意

    「なんてこった…俺はいつもここ一番て時にヘマをやらかす」
    マックスよ、やっと気づいたのかね?初めからお前はやらかし要員だ!
    アッシュの死というショッキングな展開も、文庫2巻における渡辺えり子(現在は改名して渡辺えり)のネタバレのお陰でなんの感慨もなく読み進めることとなった。初読の初々しい感想を奪った渡辺えりと小学館を許さない。
    ユーシスの英二に対する苛立ちを私も感じるという事はかなりのめり込んで読んでるな…。ドースン兄はもっと酷い目にあっていい。原爆を造った科学者を思い出した。何でも知らないと気が済まない科学者は、研究者としては立派だが人間としては終わってる。ドースンもマナーハイムも。
    エレベーターのシーン、知力は無くなっても体力はあるんだな。

  •  月龍、暗躍開始。マナーハイムが気持ち悪い。

  • <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091911668/crazymoon0a-22" target="_blank">Banana fish (6)</a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091911668/crazymoon0a-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4091911668.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px; margin-top:3px;"></a>

  • ジャンル越です。世界に引きずり込まれて、そして、泣けた。

  • 1巻同様

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