薔薇のために (7) (小学館文庫)

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著者 : 吉村明美
  • 小学館 (2001年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (332ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091913777

薔薇のために (7) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 台湾でドラマ化

  • う〜ん、兄弟と感じないのなら、それもアリで、それもしかたないと思うのは、あんまりにもアンモラルなんでしょうか?
    芙蓉さんのあわてっぷりを見ながら、そんなことを考えているわたしは、鬼畜でしょうか?

    「薔薇のために」は、全9巻。
    あと2巻で、登場人物みんなの落としどころがつくんだろうか?

  • とくだん、7巻に限らず。(笑)
    言葉がきれい。お話がおもしろい。絵はあんまり好きじゃないけど、大人な少女マンガ。
    台湾のドラマを見てから手に入れてみたけど、全部読んでからドラマみたら突っ込みどころ多すぎて笑った。(原作に沿ってるくせに、綺麗なところが反映されてなかったり、とか。)

  • これは七巻だけど、一番表紙が気に入っているので、これで。
    一巻から九巻まである作品。
    ぶすで、でぶな主人公のお話。
    めげずにまっすぐな心の主人公が好きです。

  • 一途な想いが交差

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