薔薇のために (8) (小学館文庫)

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著者 : 吉村明美
  • 小学館 (2001年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (330ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091913784

薔薇のために (8) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 母親の心境が一番分かりにくい。

  • 良品。ではああるけど、もう十分楽しませていただいたかな、と。

  • ゆりちゃん、両親はどっちもろくでなしっぽいのに、いい子(?)に育ったのは、やっぱり育て親が穏やかな人だったからだろうか?
    しかし、物心ついた頃には、もう、一緒にはすんでなかったんですよねぇ。

    やっぱり、遺伝ではなくて、育て方ってあるのかも。

    そして、とみに最近、性格がきつくなってきたのは、周りの影響ということでしょうか?

    猫吉と芙蓉さんの恋も、これで一段落のようです。

  • 一途な想いが交差

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