BASARA (14) (小学館文庫)

  • 188人登録
  • 4.14評価
    • (31)
    • (11)
    • (22)
    • (0)
    • (0)
  • 4レビュー
著者 : 田村由美
  • 小学館 (2002年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (327ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091914446

BASARA (14) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 面白かった。

  • 複雑、複雑。

    浅葱は何やってんだろ。
    複雑な心境もわからなくはないけど。
    やっぱり苦手。

    角じいに代表されるように、白虎の村の人たちの気持ちも複雑だろう。

    でも、赤の王の叫びは、今の時代の人間にも言えることだと思う。
    流されるな、自分の頭で考えろ。

  • タタラとして強くあればあるほど、消えそうな儚さを感じさせる。更紗はまっすぐに向かい、朱理の思いを受けとめた。いつかどこかの歴史の1ページにあったような、いろいろな国や人の歴史を集結させたみたいな物語。

  • なんとなく読み返してみる。面白い。

全4件中 1 - 4件を表示

田村由美の作品

BASARA (14) (小学館文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

BASARA (14) (小学館文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする