天は赤い河のほとり (3) (小学館文庫 (しA-33))

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著者 : 篠原千絵
  • 小学館 (2006年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (315ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091917539

天は赤い河のほとり (3) (小学館文庫 (しA-33))の感想・レビュー・書評

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  • ライオンの件は盛りすぎてちょっと冷める。空気を読めないふりをして宴会に乱入したのはいいな。
    現代人ならではの知識や合理的思考で活躍するのと、無自覚にモテまくるのは(そういう趣向だから)いいけど、あまり完璧超人すぎると鼻についてくるな。
    気になったんだけど、マラティア占拠の後「このままワスガンニに進軍するぞ!」って言ってるんだけど、その後ヒッタイトに帰ってるんですが…
    ナディアの「このミタンニの後宮をあの子の墓場にしてやるって姉さんに伝えて」という言い回しとドヤ顔がなんかかわいい。

  • 【レンタル】王道だけど、ユーリの軽率な行動はちょっとなぁ……。王道だけど。話の展開単調だけど。でも続きは気になるんだよなぁ。王道だからこそ、かな。

  • 本屋で立ち読み。

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