天は赤い河のほとり (6) (小学館文庫 (しA-36))

  • 124人登録
  • 3.77評価
    • (13)
    • (8)
    • (23)
    • (0)
    • (0)
  • 4レビュー
著者 : 篠原千絵
  • 小学館 (2006年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (316ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091917560

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

天は赤い河のほとり (6) (小学館文庫 (しA-36))の感想・レビュー・書評

  • 【レンタル】相変わらずの事件の連続でマンネリ化&ウンザリしてきた。同じ様なことがあと10冊分続くのかな? この先もう記憶にないけど。……にしても。カイル皇子の魅力はわかるが、日本に置いてきた彼氏がちょっと、かわいそうだなw

  • カイルに子どもが・・・!?
    という、衝撃な展開からスタート。

    そんな中、カイルに罪を擦りつけて皇帝殺しをしようと考えている皇太后の目論見を知るユーリ。

    でも読み進めて行く内に本当のターゲットはユーリだったとわかる。

    皇帝は殺害されユーリがその罪を擦り付けられ、事態の収集がつかない中、ウルスラが『私が皇帝を殺害した』と名乗りをあげて・・・

    この一冊で怒涛の展開に。

  • 本屋で立ち読み…じゃなくて持ってました。

    ==========

    タワナアンナ、手段を選ばなくなってきてますw
    自分の血統を残したいからって…だからって自分の息子まで薬で操るか!?
    や、女って恐ろしいねーww

全4件中 1 - 4件を表示

篠原千絵の作品一覧

篠原千絵の作品ランキング・新刊情報

天は赤い河のほとり (6) (小学館文庫 (しA-36))を本棚に「読みたい」で登録しているひと

天は赤い河のほとり (6) (小学館文庫 (しA-36))を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

天は赤い河のほとり (6) (小学館文庫 (しA-36))を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ツイートする