天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)

  • 121人登録
  • 3.73評価
    • (13)
    • (7)
    • (25)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
著者 : 篠原千絵
  • 小学館 (2007年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091917584

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)の感想・レビュー・書評

  • なんといってもこの巻は、ユーリが日本に帰るのか、ヒッタイトに残るのか決断したシーンが一番の名シーンだと思う。

    どこで生きるのか決意したユーリが印象深かったし、なによりこの作品のタイトルの意味がこのシーンで物凄くいきていると思った。

    しかしながら、ここまで来るのに長かった。
    一番決着をつけないといけない部分が、ようやく収まったという感じ。

  • 【レンタル】お……女って怖い。身分に固執した女って怖い。そこに全てを持ってかれた巻。醜い。で、本当に日本に帰れないんだろうか? 何か方法ありそう。

全3件中 1 - 3件を表示

篠原千絵の作品一覧

篠原千絵の作品ランキング・新刊情報

天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

天は赤い河のほとり 第8巻 (小学館文庫 しA 38)はこんなマンガです

ツイートする