みゆき (1) (小学館文庫)

  • 136人登録
  • 3.45評価
    • (12)
    • (16)
    • (44)
    • (5)
    • (0)
  • 23レビュー
著者 : あだち充
  • 小学館 (1997年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (323ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091930040

みゆき (1) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • なぜかモテる主人公。今なら問題になる教師、保護者。

  • 名作は名作だ。面白かった。80年代の雰囲気も懐かしかった。
    でも、真人くんは、なぜ若松みゆきが好きなのかがよくわからないや。鹿島みゆきのほうがいいと思うんだけどなあ。まあ、好みは千差万別だからしょうがないか。 あと、気になったのは、女の子の下着姿や水着姿、胸のふくらみとか、入浴シーンとか出し過ぎだろ! 今の時代はこんなことしてたらセクハラ必至だけど、80年代ってこのくらい許されていたのだろうか。そして、その中で男子たちは奔放に肉食として血をたぎらせていたのだろうか。

  • 全巻
    あだち充らしい良作。

  • 図書館予約待ち中。あともうすぐ。

  • やっぱりうまくまとめるなあと。
    ただ何となく鹿島さんのほうが好きだったのだ。

  • どうしても妹に恋って設定があわない

  • 特に目的もなくさらさら読めるので楽しい一品。

    真人とみゆき(妹)は最初からくっつけるつもりで書いてました。
    あだち充のインタビューでちょっと感動。

    ミツル・A・ダーチ作(だっけ?)「フロは一週間に一度」
    笑いました。
    ジョージ・ジョン・ポール・リンゴも笑ったけど。

  • どうも登場人物の見分けがつかない…
    ストーリーは好きなのですが。

  • アニメのH2Oの思いでがいっぱいという曲が好きだった。

  • 確か小学生のころに読んだと思うのであんまり覚えていないけど、あ~ラストこんな感じなんだぁとなんともいえない気持ちになった気がする。いや悪い意味でなく。大学生になった今はどう感じるのか読み返したいです。

全23件中 1 - 10件を表示

あだち充の作品

みゆき (1) (小学館文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

みゆき (1) (小学館文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

みゆき (1) (小学館文庫)はこんな本です

ツイートする