うる星やつら (18) (小学館文庫)

  • 79人登録
  • 3.90評価
    • (13)
    • (1)
    • (16)
    • (0)
    • (0)
  • 4レビュー
著者 : 高橋留美子
  • 小学館 (1999年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (342ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091931986

うる星やつら (18) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 私のバイブル。るーみっく作品で一番好き。

    ラムちゃんは私の天使。あたるはツンデレの元祖。
    ラム、あたる、竜ちゃん、弁天、いなばさんが好きだった。

    ラストの「今際の際に言ってやる!」は歴史に残る名台詞だと思ってる。

    【私的殿堂入り】

  • クラスで浮いてるおたくになったのは、ラムちゃんが可愛すぎたせいです。

  • ドタバタの傑作

  • 物語をまとめるべくして描かれたまるまる11話の終りは、まこと美しきグランド・フィナーレ。どちらもあまりに自分らしくもあり、ひねくれ具合がそのまま純粋さに直結しているのが判るあたるの叫び声が素晴らしかった。そうか、そう考えるよなあ……。それにしてもラムちゃんはかわいすぎるなあ。1巻からずっと、そう感じるのみです。2006-05-22読了。

全4件中 1 - 4件を表示

高橋留美子の作品

うる星やつら (18) (小学館文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

うる星やつら (18) (小学館文庫)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

うる星やつら (18) (小学館文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

うる星やつら (18) (小学館文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

うる星やつら (18) (小学館文庫)はこんなマンガです

うる星やつら (18) (小学館文庫)の新書

ツイートする