YAIBA (1) (小学館文庫)

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著者 : 青山剛昌
  • 小学館 (2001年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (439ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091933713

YAIBA (1) (小学館文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ネカフェが漫喫と呼ばれていた頃、親の買い物が終わるまで『ここで待ってて』と言われていた頃…に読み漁ってた漫画(笑)
    コナンは放送していたので作者が一緒という理由で手に取り、コナンよりハマりました。
    他の方のレビューにある通り、短編の筈が…の印象ですが何も考えず読み進めたい良コメディ漫画だと思います。

  • 『YAIBA見参の巻』

    『お世話になるぞっの巻』

    『ガッコってなんだの巻』

    『サムライがいっぱいの巻』

    『手かげん無用の巻』

    『鬼丸のバ~カの巻』

    『お相手しましょうの巻』

    『大・激・突の巻』

    『特訓だぞの巻』

    『よみがえる風神の巻』

    『鬼丸・大変身の巻』

    『もうひとつの魔剣の巻』

    『いざ天狗岳への巻』

    『雷神降臨の巻』

    『八鬼誕生の巻』

    『カエル男の襲撃の巻』

    『刃あやうしの巻』

    『おそるべき陰謀の巻』

    『かんべんならねぇの巻』

    『鬼丸・刃の巻』

    『鬼丸の謀略の巻』

    『正体見たりの巻』

    『必殺技誕生の巻』

  • 面白いと聞いて読んでみました。どっぷりはまってしまった。

  • ヤイバかわいい。通してコメディーな感じ。

  • コナンよりも先にこっちでした。

  • 全巻揃ってないんですが、面白くて好きです。個人的にはかぐやが絡む話が好き。最後の織田信長御前試合?は微妙かも。全23巻。

  • 最初はすぐに止めるはずだったのが人気が出てきたので話を広げちゃいましたという感じです。
    ま、それでも面白ければそれで良なので、私的にはOKなのですが、龍神雷神の剣だけで突っ走るはずが、どんどん話が大きくなって、最終話には宇宙にまで出て行ってます。というか、そこまで書いたのなら、その宇宙の冒険も描いてくれと思うのですが、そうなると、真のサムライとか剣の道とかでは、描けなくなるんでしょうね。
    この作者の今は連載がまだまだ続きそうな『名探偵コナン』は途中で挫折してしまいましたが、いつか完結したら読もうと思っています。
    で、こちらの本は完結していたのが全10巻一気に読めそうだったので、お金があるときに大人買いして読んじゃいました。
    ここら辺が、学生時代とかと違うところで、自分が働き出すとこんな贅沢なお金の使い方しちゃうんだなぁと、ちょっとあきれ気味です。というか、買ってまだ読んでない本がたまり続けているのがもっと贅沢かも知れません。
    ずいぶん話がそれてしまったので、話をこの本に戻しましょう。
    少年漫画の王道という感じがします。永遠のライバル、次々と現れる謎の敵。そして戦いが終わったあとは敵とも仲間になって…と、まさに王道。
    気楽に楽しんで読める漫画ですが、読んでいて興奮して眠れないとかの熱中度はありませんでした。と言いつつも、全巻購入して読んだときには真夜中を超えて読んでしまったんですけどね。

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