海猿 (1) (小学館文庫 (さI-1))

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著者 : 佐藤秀峰
  • 小学館 (2006年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (472ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091936714

海猿 (1) (小学館文庫 (さI-1))の感想・レビュー・書評

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  • 原案取材は小森陽一。不覚にも、終盤で、泣いてしまった。電車の中で、読んでいて。朝の東西線、九段下あたりにて。仙崎大輔という、ピュアさに、ついつい惹きこまれてしまった。映画シリーズはたぶん、見ない。駄作なのが、目に見えるから。(11/2/7)

  • 2012年7月13日 公開

    監督 羽住英一郎
    キャスト 伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、仲里依紗、三浦翔平、平山浩行、伊原剛志、時任三郎

    http://www.umizaru.jp/

  • 呉などを舞台とした作品です。

  • 海上保安官・仙崎大輔の物語。

    人死にが出て、それでも諦めずに事件、事故に向き合う物語はあからさまな“泣かせ”にも思える。
    しかし、一部の妙なギャグ演出はあるものの、すごく胸にくるものがあった。
    パワーのある作品だと思います。

  • 全巻持ってます!おもろいよ!

  • 英?の時間、前の席の子が読みじゃくって泣きじゃくってた。

  • anan(07/03/08)にて紹介。彼の祖父が海猿だった事もあり、思い入れをもって読んだそう。

  • 映画とはまた違うおもしろさ。
    4、5巻は泣きそうになりながら読み進めました。飛行機が少し怖くなります・・・。

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