殺し屋1 第5巻 (小学館文庫 やC 15)

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著者 : 山本英夫
  • 小学館 (2007年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (406ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091937353

殺し屋1 第5巻 (小学館文庫 やC 15)の感想・レビュー・書評

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  • 完結。
    結局、主人公はじじいだったのですね。そして、「のぞき屋」と同じく見る人のお話。やってることは、過激になったけどあれと一緒ということみたいです。

    うーん、この結論か……。イマイチ。

  • 『垣原組の裏ビデオダビング部屋で3人の組員が無惨な姿で殺される。ひとりは顔面をそぎおとされ、残りふたりは輪切りに近い状態に……。』
    残酷なのはイチと垣原と思っていたら助っ人の双子もかなり残酷。少し辟易でしょうか。残酷のための残酷になると飽きてくるところ。

  • 熊本などを舞台とした作品です。

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