H2〔文庫版〕 1 (小学館文庫 あI 61)

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著者 : あだち充
  • 小学館 (2009年5月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091938718

H2〔文庫版〕 1 (小学館文庫 あI 61)の感想・レビュー・書評

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  • 友だちから全巻借り中。

  • ただ、一途に、一生懸命に、好きなことを頑張る

  • あだち充は台詞回しは漫画家随一だと思う。

  • 「The Highschool Days of 2 Heroes and 2 Heroines」(完全版表紙より)というわけで、『タッチ』の世界と似ていながらも一味違った高校野球&恋愛世界を展開させた『H2』。甲子園での描写や登場人物の多さが『タッチ』とは対照的。

    あだち漫画の真骨頂、脱力系主人公の国見比呂が良い味出しすぎだ。木根竜太郎くんが3年夏の甲子園準々決勝で見事完投したときの涙には感動。そして国見家の飼い犬がパンチだったのには笑った。

  • 野球部の無い高校に集まった、実力のある選手数人。同好会から始まった野球部が甲子園を目指すストーリー。話の展開がゆっくりのようでも、なぜかぐいっとひきつけられるあだち作品です。

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