大長編ドラえもん (7) (小学館コロコロ文庫)

  • 43人登録
  • 4.00評価
    • (5)
    • (2)
    • (5)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
  • 小学館 (1996年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (214ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091940179

大長編ドラえもん (7) (小学館コロコロ文庫)の感想・レビュー・書評

  • 突っ込み所は多々あるが、リルルの存在がそれらを抑えている。
    ジュドのデザインを見ると、ガンダムの影響の大きさを改めて思い知らされる。

  • 天才!<br /><br />「大長編ドラえもん のび太と鉄人兵団」<br /><br />まさにハリウッド映画顔負けのスケール感とエンターテイメント性。<br />これをたったひとりで作り上げる藤子F不二雄の才能には脱帽せざるを得ない。<br /><br />映画がみたい!

  • 幼稚園のころよりロボット大好き人間だった僕は、この『鉄人兵団』も大好きでした。同時に、リアルなロボットたちと容赦ない攻撃の数々、怖すぎでした。でもって、リルルのセクシーなシーンが多くてドキドキでした。鏡面世界にも憧れたものです。

    最後のリルルとしずかちゃんのお別れのシーンは、映画ドラえもんの中でも、最も感動的なシーンのひとつです。今も語り継がれていますよね。

  • このお話を映画でみたときに結構感動して印象に残っている。リルルが切ない。

全5件中 1 - 5件を表示

藤子・F・不二雄の作品一覧

藤子・F・不二雄の作品ランキング・新刊情報

大長編ドラえもん (7) (小学館コロコロ文庫)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

大長編ドラえもん (7) (小学館コロコロ文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

大長編ドラえもん (7) (小学館コロコロ文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする