珠玉の名作アンソロジー3 100万回のkiss (小学館文庫 珠玉の名作アンソロジー 3)

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  • 小学館 (2010年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091950130

珠玉の名作アンソロジー3 100万回のkiss (小学館文庫 珠玉の名作アンソロジー 3)の感想・レビュー・書評

  • 吉田秋生のラヴァーズキスは、海街diaryの元ネタで、高校生の繊細さがみずみずしい。主人公の女の子がソバージュかけてたりするのが、時代を感じるが。

  • ラヴァーズ・キスは海街diaryをちょこちょこ思い出しながら、しかも出先で読んだので気が散ってしまってうまく読めなかった。いつもの話だけど私は漫画をゆっくり読まなければ…。 この本で西炯子に初めて出会ったんだけど、もっとこの頃の漫画を読みたいなあ。絵も好みだし。どなたかにオススメを教わりたい。ほかは、内容は何にせよ、80年代90年代の漫画の雰囲気を味わいたくて買っただけなので、いい気分で読めました。最後の萩尾望都の「6月の声」、それまでの短編の流れから一気に読み方を変えなくてはいけなくなって、あまりの方向転換に付いて行かれず、そのまま今に至るまで未読…笑

  • 吉田秋生先生、波津先生だけにかぎれば☆5つ

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