医龍 1 (小学館文庫 のB 1)

  • 20人登録
  • 3.75評価
    • (2)
    • (3)
    • (2)
    • (1)
    • (0)
  • 2レビュー
  • 小学館 (2013年12月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091963611

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • やっぱり医療系マンガはコトー以外は受け付けないかも。そもそも手術シーンが大の苦手。

  • 凄腕の外科医である朝田と、ある大学の教授になることが目的の女医である加藤先生がメインの話かな。
    ちょっと前だったので詳しくは忘れましたが。
    最初はバチスタ手術のための話だったと思いますが、中盤から病院ならではの黒い話や派閥の話になります。
    最後の感想は最終巻で。
    医療系のマンガは似てくるのは仕方ないですが、やはり面白いですね。

全2件中 1 - 2件を表示

乃木坂太郎の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)を本棚に登録しているひと

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)を本棚に「積読」で登録しているひと

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)の作品紹介

大学病院の暗部を斬った朝田の活躍が文庫化

かつてNGOで、世界レベルの医療チームを指揮していた唯一の日本人・朝田龍太郎。所属大学からは異端として追放されていたが、日本医療の改革を企てる明真大助教授・加藤晶の下、新たな医療チームを作るべく、再びメスを執る。実は、出世に朝田の腕を利用したい加藤…同床異夢の“共犯者”二人は、明真大学病院でどう立ち向かう!?



【編集担当からのおすすめ情報】
累計1千万部超の、平成医療マンガの金字塔!

医龍 1 (小学館文庫 のB 1)はこんな本です

ツイートする