ポーの一族 (3) (小学館叢書)

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著者 : 萩尾望都
  • 小学館 (1988年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091970633

ポーの一族 (3) (小学館叢書)の感想・レビュー・書評

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  • この世界感がたまらない。

    エヴァンズの遺書
    ランプトンは語る
    リデル・森の中
    ホームズの帽子
    エディス
    白い鳥になった少女
    妖精の子もり
    雪の子
    月蝕

  • もっと色々な話を読んでみたい、と思える作品。

    ラストはどうだろう、自分的には生きていると思うのだが…。
    それはそれで主人公はまた、同胞を求めて生き続けていくのだろうな。。

    少女漫画だけれど、割とシビアな展開で、
    読み終えた時、何ともいえないやるせなさが…。

  • 巻末に収録されている「月蝕」という短編がめちゃくちゃ大好き。

  • 1~10まで普通のコミックスで読んだ。どの版を登録したらいいのかわからないのでこれで。

    メリーベルがめっちゃ好きだった。美少女の真髄だと思ってる。

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