両生類・はちゅう類 (小学館の図鑑NEO)

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  • 小学館 (2004年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (167ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092172067

両生類・はちゅう類 (小学館の図鑑NEO)の感想・レビュー・書評

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  • 写真があってわかりやすいし、大きさや文章がくわしくかいてあるので、おすすめです。

  • 執筆陣がすごい。子供向け図鑑とは思えないほどである。小学館のNEOシリーズは読みやすさ、詳しさ、そしてお手ごろ価格の三拍子揃ったおすすめ図鑑であるが、その中でもこの「両生類はちゅう類」は特に満足できる。子供がひとりで調べものをするのにも使えるし、大人の参考資料としても役に立つ。ぜひ一冊お手元にどうぞ。

  • 昼メシ代を3週間分ほど節約して購入。

    カエルさんの鳴き声CDにぐっとくる。

    見開き1ページ分の骨格写真が嬉しい。

    やっぱり全ページカラーで素敵。


    でも、ミミズトカゲだけはイヤです。
    ゾクゾクする。

  • 中身を見て…避けていたけど、イカチビ、ただ今カエル熱上昇中。葛西臨海公園のカエル展?に行くにあたりゲット。
    しかーし、付録のカエルの泣き声CD、これかなりマニアックだと思うんだが。実家のカエルの合唱が、ただのアマガエルってこともしっかり判明。

  • NEOらしいですよ。、ネオ!笑
    いや〜今時どこの本屋に行ってもこの種類の図鑑が置いてありますよね。
    実際私が小学校に上がる頃に用意してくれた図鑑に比べると写真も綺麗だし、描いてあるイラストもリアルで細かい。
    うんちくもあちこちにちりばめられて非常にネタが詰め込まれていてすごいなと思った。
    写真だけ見ていても楽しい。小学校のときは魚図鑑と哺乳類の図鑑ばっかりみていたけれど、今はこの爬虫類のが楽しい。

  • なぜだか分からないが、愚息は哺乳類以外の動物が好きである。爬虫類は特にお気に入り。家の周りにトカゲやヘビがいると、「パパ、取って」。私は田舎育ちで爬虫類に触ることにまったく問題を感じないのでサクッと捕まえて息子に渡す。妻、苦笑い。
    本書は、そんな爬虫類・両生類好きのお子さんにお勧めします。

  • 恐竜大好き息子。この本を図書館で見つけた直後からさっそくイグアナの絵を毎日描き始めました。両生類、爬虫類、なんでこんなに好きなの!!
    現在生息する両生類は5000種、爬虫類は8200種、うち合わせて500種が図鑑では紹介されている。美しい写真が系統分類別に紹介。かえるの鳴き声のCD付きが憎い。素晴らしい図鑑です。

  • カエルがいっぱい!カエルの声のCDつき!たまんない!でも大きな実物は苦手です。

  • 子供の為・・・定番ですね

  • 去年のおたんじょうびプレゼントでした(えへへ)<br>
    かえるとやもりの頁は数日にいっぺん開いてます。ウミガメの子どもも愛くるしい。<br><br>

    わたしが小さかった頃は図鑑ってだいたい絵で構成されていて、その緻密さが妙に気持ち悪かったものだけど、最近は写真なのだねえ。たぶんこまかい細工がデジタルで可能になって、それぞれの種の特徴が写真でも再現できるようになったからなんだろうなあ。とりあえずカワイイデス。ミンナカワイイデス。<br><br>

    願わくばやもりの頁があと5頁くらいあってほしかった(わがまま)

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