小学館の図鑑 NEO 野菜と果物

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制作 : 板木 利隆  畑中 喜秋  三輪 正幸  吹春 俊光  横浜 康継 
  • 小学館 (2013年4月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092172203

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小学館の図鑑 NEO 野菜と果物の感想・レビュー・書評

  • [ 内容 ]
    この図鑑では、主に日本で流通している野菜・果物など約700種類を紹介。
    野菜や果物はわたしたちにとって、「食べ物」であると同時に、とても身近な「植物」でもある。
    本書では、食べものとして、品種や栄養、生産量など、さまざまな情報を紹介すると同時に、植物としての生態や外見の特徴、成長のしくみなども、それぞれの視点でくわしく解説している。
    さらに家や学校で栽培できるように、栽培方法も掲載した。

    [ 目次 ]
    果実を食べる
    根を食べる
    茎を食べる
    葉を食べる
    花を食べる
    穀物を食べる
    果物を食べる

    [ 問題提起 ]


    [ 結論 ]


    [ コメント ]


    [ 読了した日 ]

  • 1月末から発売を待っているのだけど、まさかの発売延期??
    小学館のHPでは突然、4月発売に日付が変わっているのですが。

    2013.4.25
    購入。
    表紙のトマトに大騒ぎな子どもたち。

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小学館の図鑑 NEO 野菜と果物の作品紹介

野菜と果物の決定版。情報満載の最新図鑑!

わたしたちにとても身近な植物である、野菜と果物。見たり食べたりしない日は、ほとんどないと思います。
では、トマトは、ジャガイモは、ネギは、タケノコは、植物のどの部分を食べているのでしょう?また、キャベツや、オクラを収穫しないでそのままにしておくと、どうなりますか?身近だけど、結構わからないことも多いことに気がつきます。
この図鑑では、主に日本で手に入れることのできる野菜や果物を約700種類掲載します(きのこ、海藻等含む)。質問のような、植物としての野菜の特徴や情報、また、多種多様の品種、さらに家や学校でできる栽培の方法など、さまざまな面から野菜と果物を紹介します。NEOではおなじみの、自由研究にも役立つ「やってみようコラム」や「ものしりコラム」も充実させ、新たに撮り下ろした断面写真や生態写真も満載です。
今までにない、情報満載の図鑑となりました。理科好きのこどもたちにはもちろん、「野菜」と聞くと、腰を引き気味のこどもたちにも、おすすめです。別の観点から興味を持って、野菜好きになるかも知れませんよ。

【編集担当からのおすすめ情報】
本当におもしろい図鑑になりました。とにかく一度、見てください。
これだけの情報や写真が1冊にまとまった本は、大人向けでもないかも知れません。
学校での授業や日々の生活に、必ず役に立ちます。ぜひご家庭に1冊、常備をお願いいたします!

小学館の図鑑 NEO 野菜と果物はこんな本です

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