ダレン・シャン〈10〉精霊の湖 (小学館ファンタジー文庫)

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制作 : Darren Shan  橋本 恵  田口 智子 
  • 小学館 (2007年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (347ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092301108

ダレン・シャン〈10〉精霊の湖 (小学館ファンタジー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    ダレンがバンパイア元帥となって六年。バンパイアはバンパニーズ相手の戦いに明け暮れていた。ある日、バンパイア・マウンテンにあの奇怪な人物があらわれる―。

    【感想】

  • ハーキャットの正体を探る旅・・・
    なのですがその正体っていうのがビミョー。
    こうするのなら、もうちょっとカラミを強く
    しておいた方が良かったのでは・・・なんて。

  • 全12巻からなる大長編物語。第1巻を読めばその不思議な世界観に引き込まれること間違いナシ!作者もダレン・ジャンという名前から、思わずノンフィクションの話なのかと想像すると面白いかも。

    *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50103349&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 2013/12/6

  • 割と、こんな時間を超える系、しっくり馴染むんだよね~私。

    全体としては大事な巻なんだろうけど、ちょい中だるみ?かな…
    毛色が違ったな。今までと。

  • シリーズを通してのどす黒さは一番かも

    スピッツの目的、グロテスク、ヒキガエルの描写。
    陰鬱なものでありながらそこは青少年向けなのであっさり。
    そこが胃にもたれなくて丁度いい。

    本当に映画が残念なことになったのが口惜しい。

  • 読了。

  • はー
    竜の出てくる巻は、
    ファンタジー!ってかんじがして、
    わくわくします。

    今回の巻は心が優しくなれました。
    ハーキャットとの親友二人旅だったからかな。
    そして私的にはハッピーエンド。

  • この巻でミスタータイニーの秘密が明らかに!?
    ハーキャットの正体もついに分かる。
    ダレンがクレプスリーの死を克服していく姿に感動する。

  • さあ、ハーキャット!精霊の湖へ行くのだ!これはお前の為の旅じゃない!おまえの正体を知りたい俺の為の旅だ!byタイニー気取り
    ~今回の一言~
    うーん。カーダだったか。それは思いつかなかった。一本とられたよ。

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