まじっく快斗1412 1 (小学館ジュニア文庫)

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  • 小学館 (2014年12月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092307896

まじっく快斗1412 1 (小学館ジュニア文庫)の感想・レビュー・書評

  • 図書館にて、借りて読みました。
    怪盗キット復活、ブルーバースデー、白馬探偵登場の3話が、盛り込まれております。
    内容は、テレビでしていたものと同じなのですが、主役達の描かれていなかった心情が追加されており、アニメを見ていても面白い1冊になっていました。

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まじっく快斗1412 1 (小学館ジュニア文庫)の作品紹介

ついに「怪盗キッド」がノベライズに!

名探偵コナンの永遠のライバル・怪盗キッドが、いよいよノベライズになったよ!

怪盗キッドが活躍するアニメ「まじっく快斗1412」は青山剛昌先生原作の大人気作品。

天才マジシャンを父に持つマジック好きの高校生・黒羽快斗。
だが、彼の父の裏の顔は世界的な大泥棒・怪盗キッドであった。

父はマジック中に不意の事故で命を落とす。しかし、快斗は父の死は「単なる事故死」ではないと疑念を抱くようになり…。
快斗は父の死の真相を探るべく跡を継ぎ、怪盗キッドとなる事を決める。

神出鬼没の怪盗として活躍するキッドの想いとは…-。

10月よりアニメ放映が始まった「まじっく快斗1412」!
大人気アニメのノベライズ化、第1弾!!!


まじっく快斗1412 1 (小学館ジュニア文庫)はこんな本です

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