キュリー夫人―はじめてノーベル賞をとった女性科学者 (小学館版 学習まんが人物館)

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  • 小学館 (1996年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092700024

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キュリー夫人―はじめてノーベル賞をとった女性科学者 (小学館版 学習まんが人物館)の感想・レビュー・書評

  • 小学生の頃繰り返し何度も読んだキュリー夫人の伝記。娘に買ったのを機に私も読んだ。

  • ・いくらつらいことがあっても、だれにも負けないくらい勉強して科学者になるところがおすすめです。
    ・何ごとにもあきらめず、とりくむということがわかるので、とてもいいと思います。

  • [墨田図書館]

    正確には親だけが読んだ話だけど、漫画が読めるようになったら、簡単に偉人を知るために、このシリーズの伝記本を読ませたいなと思った。

    ちなみに、"漫画での伝記"という点で、集英社の「学習漫画 世界の伝記」とほぼ同じ。
    http://booklog.jp/users/akiuwa/archives/1/4082400060

    ただ、実際の写真などの資料も含む集英社版と違ってこちらは良くも悪くも軽いタッチの"漫画"に終始して読むことができる。

  • キュリー夫人は、きれいでデートにさそわれたりしたけど勉強に
    集中していたからデートと勉強だと勉強の方について
    ピエール・キュリーと結婚して子供のイレーヌ・キュリーという
    名前の女の子が産まれてキュリー夫人がこどものとき
    キュリー夫人の姉のゾーシャが下宿していた学生からチフスをうつされて
    死んでしまってその後母も死んでしまって悲しかっただろうけど
    それをのりこえてキュリー夫人はまだ若いのに死んでしまって
    嬉しいのと悲しいお話でした。

  • ガチで泣きます 泣きますから…小学生のころから何度読んだか分かりません 元気をもらえる伝記です。個人的にあべさよりさんの絶頂期です。

  • 2010.5 図書館
    原爆や 原発からみで 読んでみました。
    マンガなので かなり省略してあると思われるのだが、夫人の考えはひしひしと伝わってきた。
    残念ながら現代は、夫人の心を 土足で踏みにじっている…。

  • 小3の時に読んでから、以後5年間くらい、尊敬する人の欄にキュリー夫人と書いていました。

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