真田幸村 (小学館版学習まんが人物館)

  • 15人登録
  • 3.50評価
    • (2)
    • (0)
    • (1)
    • (0)
    • (1)
  • 2レビュー
制作 : 山本 博文 
  • 小学館 (2016年3月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092701212

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
酒井 駒子
馬場 のぼる
ジェフ キニー
有効な右矢印 無効な右矢印

真田幸村 (小学館版学習まんが人物館)の感想・レビュー・書評

全2件中 1 - 2件を表示

大谷じろうの作品一覧

大谷じろうの作品ランキング・新刊情報

三条和都の作品一覧

三条和都の作品ランキング・新刊情報

真田幸村 (小学館版学習まんが人物館)の作品紹介

日本一の兵と称えられた戦国武将!

戦国時代を生き抜き、大御所・徳川家康に最も恐れられた武将・真田幸村(信繁)の激動の生涯を描きます。
祖父・幸隆、父・昌幸の代から、徳川との上田合戦に二度とも勝利。小国を守るために何度も主君を変え、関ヶ原の戦いの時には、家を存続させるために、親兄弟が東軍西軍に分かれて戦います。
そんな環境に育ちながらも、世話になった主君への恩義を忘れず、武士としての義を貫き通し、諸大名から「日本一の兵(ひのもといちのつわもの)と称えられた真田幸村とはどんな人間だったのかを、武田勝頼、上杉兼続、豊臣秀吉、伊達政宗等、名だたる武将との関わりとともに描いています。


【編集担当からのおすすめ情報】
大坂夏の陣から401年目を迎える2016年、空前の真田幸村ブームの中、お子様にも手に取りやすい学習まんが版「真田幸村」が登場しました。監修は「はじめての日本の歴史」(小社刊)の総監修者・山本博文東京大学教授。物語としても、まんがとしても、学習教材としても納得いただける内容です。

真田幸村 (小学館版学習まんが人物館)はこんな本です

ツイートする