サークル・オブ・マジック 邪悪の彫像/王様の劇場

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制作 : Debra Doyle  James D. Macdonald  武者 圭子 
  • 小学館 (2003年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (365ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784092903425

サークル・オブ・マジック 邪悪の彫像/王様の劇場の感想・レビュー・書評

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  • ブレスランドの平和は何故か読まずじまい よいシリーズ

  • 这个书容易读。我喜欢幻想。

  • 前作もだけど、話が2つに分かれてるなぁと思ったら、2巻ずつ纏めたからか。

    『邪悪の彫像』
    リースと共に修行の旅に出たランドル。魔法学校での友人ニックと再会するも、ある彫像を巡る争いに巻き込まれてしまう。
    まさかラーグが再び登場するとは思わなかった。
    しかも、ニックとこんな別れ方をしなくちゃいけないなんて…。

    『王様の劇場』
    争いから逃れ、リースの故郷・オクシタニアを訪れた2人。宮殿付き魔法使い・ペトルシオから魔法を教わる事になるも、ある企みに巻き込まれる。

    双子の弟を殺したくはないのはわかるけど、少しは罰を与えないと周りが大変。
    ビンセントの正体にビックリ。

  • 主人公ランドルはとても気持ちのいい少年で好感が持てるのだけど…。
    魔法使いの話って結局戦いの話なんだね…
    戦いや、いい人が死ぬ話が苦手だから、その両方が入ってるこの巻は、面白かったというより疲れちゃった。
    途中で急に話変わったなーと思ったら、日本では、本国の2冊分を1冊にしてるんだって。
    従兄のウォルターが好きなんだけど、もう続きは読まなくていいかな…

  • ニックがいい奴なのに・・・

    王様の劇場は十二夜を思い出させる

  • リースが可愛い
    1作目と同じくらい面白いです

  • 一作目と比べる多少間延びして感じるところはある。
    ただ、最後はいろんな人がごちゃごちゃ動いていて、よくわからなくなってしまった…。

  • 1巻に感想。

  • (中学二年生)

  • 最後まで面白くて、勇気もくれる本。

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サークル・オブ・マジック 邪悪の彫像/王様の劇場の作品紹介

魔法と勇気と夢と友情。スリル、スピード、どんでん返し。ファンタジーの王道を行く待望の第2弾。

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