大江戸化物細見

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制作 : アダム カバット  Adam Kabat 
  • 小学館 (2000年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (239ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784093621137

大江戸化物細見の感想・レビュー・書評

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  • 妖怪って可愛いっす。私はカバットさんのおかげで
    豆腐小僧の可愛さに目覚めました。
    注釈がとっても斬新かつ大胆です。

  • 編者の説には色々突っ込みたいし、おいおいと思うところが多々あるのですが、卒論でお世話になったのでまあ一応。絵が大きく載ってて見やすいです。でも、ところどころ勝手に編集してあ・・・る・・・?

  • 江戸時代、庶民の娯楽として読まれた草紙から妖怪を扱った作品数作を収録、紹介。時に間抜けで時に愛らしい妖怪たちの滑稽な姿。現代でもクスリと笑える内容です。アダム・カバット氏の注釈も面白い。

  • 編者の説には色々突っ込みたいし、おいおいと思うところが多々あるのですが、卒論でお世話になったのでまあ一応。
    絵が大きく載ってて見やすいです。
    でも、ところどころ勝手に編集してあ・・・る・・・?

  • 最高!

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大江戸化物細見はこんな本です

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