遊ぶ奴ほどよくデキる!

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著者 : 大前研一
  • 小学館 (2005年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (295ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784093794534

遊ぶ奴ほどよくデキる!の感想・レビュー・書評

  • フォトリーディング&高速リーディング。

    高速で付箋を貼ったので、下記にその箇所の要約を載せる:

    38:趣味日記について。趣味を狭く深くするためのアイテム。

    63-65:川の散策。山や海も良いが、川は気がつかなかった。街中にも大きな川が有り、ひたすらさかのぼれる。面白そう。家族夫婦でやるとよさそう。

    85:時代小説は敗者に注目すると役に立つ。勝者にはモチベーションを上げる効果有り。

    135-136:デジカメの効用。日記的に、或いは記録的に用いる。話題作りにもできるので持ち歩きすると良い。

    200:最後の晩餐ネタ。家族でも職場でも、これが最後の晩餐ならどこの店に行く?と話題にできて楽しそう。

  • 何年も前に読んでいたが再読した。
    以前、独身の頃は仕事術を目当てに読んであまりピンと来なかった。
    しかし、妻子のいる今、子育てや妻との関係の章がかなり深く刺さった。
    自分の立場・時期によって、同じ本でも感じ方が全然違った。

    大前研一氏はやはり凄い人だ。

  • 大前研一の本は人生ストックとフローで考えると意外とやっていけそうに思わせてくれるものだ。

  •  マッキンゼー大前氏の名著の一つ。経営戦略の本は著名なものも多く、海外でもよく読まれているが、本書はオフをどうすごすかということを日本人に投げかける本だ。土曜日は活動して思いっきり遊ぶこと、日曜日は夕食までが休日。それ以降は、仕事モードに入るリハビリとしてスケジュール確認を行ったり、資料に目を通したりする。自身は大学院の講義を見ることで、ビジネスマインドをもう一度呼び起こすようにしている。
     個人的には通勤時間が長いことも、非常にストレスになる。往復で2時間とられるということは、1年間で400時間は電車の中で過ごしていることになるからだ。家賃が多少高くても近い場所を選ぶ。家を買うときにもきっとその視点は入るんだろうなと思う。
     休日の過ごし方は、大前氏はマリンスポーツなどの外の趣味と、音楽や映画パソコンいじりなどの内の趣味がある。ともに、60歳を超えてもできることであり、またそれを追求することで深い造詣と話題作りができているのだと思う。
     社内に土曜日は寝て過ごしますよという若手がいた。本当に悲しいし、恐らく頭が良かったとしても、仕事で負けることはないだろうなと思う。朝一でこの本を読んだけど、清々しい気持ちで午後は外にでようと思った。

  • かおたんラーメンがオススメ。

    これからの人生の生き方について。この人はついうっかり一晩中エロ動画を見てしまったりとかそういうことはないのだろうか?そういうのって時間の無駄といえばそうなのだけど、人生においてそういうただ無為に過ごされる非生産的な時間も結構大事だったりする気がする。朝五時に起きて情報収集とか無理だしな。

  • 「オフが充実していることは、オン、つまり仕事をエネルギッシュにしていくためにもとても大切なこと」
    というところから大前流オフの過ごし方のススメが書かれています。

    本書の中で日本ではオフを楽しめていないサラリーマンが多いと書かれています。
    週末の夜は同僚や上司と飲みにいき、休みはダラダラTVやDVDを観て家で過ごすというのが
    一般的にはものすごく多いようです。

    著者は、オンもオフも計画的に生きよう。それが人生を豊かにする第一歩と書いてます。

    オンならまだしもオフまで計画を立てるの??と思うかもしれませんが
    本書では、オフの計画を立てるということは、必然的に時間とお金を再配分を行うことにつながり、
    思い切り遊ぶための余裕と活力も生まれてくるはずとあります。

    週末オフのスケジューリング術として本書では以下の3つを挙げています。

    ①週末のオフは金曜の夜から始めよう
    アメリカでは金曜の夕方から夜にかけて「TGIF」という言葉が飛び交うようです。
    これは”Godness It’s Friday ”の略で基本的には「1週間お疲れ様!」という意味で使われるが、
    仕事終えてオフィスを出るとき同僚に投げかけるTGIFは「よい週末を!」と言った意味に。
    また仕事でEメールの末尾に書けば「今週送る最後のメールです」というメッセージになり
    「今週の仕事はこれにて終了しました」というメッセージを気軽に表現する言い回しとして
    重宝がられているようです。

    このように、アメリカ人にとって金曜の夜から始まる。
    だから、同僚や友人とお酒を飲みに行く場合も1時間程度で切り上げて帰宅して金曜のうちに家を出たり
    土曜日のオフの準備をするようだ。
    こうすると土曜日の朝からオフを満喫できるという事だ。

    日本にも「ハナ金」(←死後ですね)という表現があるがTGIFとは似て非なるものだ。
    翌日休みという事で、ついつい深酒してしまったり、勢いでオールで遊んでしまい
    結局、土曜日の半日を棒に振ることになる。

    このようにせっかくのオフを台無しにしないために計画通り過ごしましょう。

    ②体力を要するレジャーは土曜日に楽しみ、日曜日は心も体も完全オフに
    日曜日をスポーツをすると。疲れが月曜日に残ってしまう場合があるので、
    体を酷使するイベントは極力集めよう。
    そして日曜日には、美容室やマッサージといった癒し系の過ごし方をして心と体をリフレッシュさせよう。

    ③オフは日曜の夕食で終え、夜から仕事に備えよう
    心身ともにリラックスし夕食と入浴を済ませる時間帯に、なると仕事の事が頭をよぎるようになりますよね。
    この時間にはスケジュールの確認したり、タスクの整理をしていくことによって
    気持ちはオフからオンへと切り替わっていく。

    以上の3つのように、週末の過ごし方は、1週間全体の流れの中で
    それぞれの曜日の役割を明確にしながら考えていくべきだそうです。

    金曜日の夜は土日を満喫するための助走期間で
    土曜日は体を動かし、日曜日は心身を休め
    そして、日曜の夜は月曜日からの仕事に向かっていくための助走期間とすることで
    ブルーマンデー(月曜日の憂鬱)を撃退できるのです。

    このようなオフの過ごし方は著者のように、経済的に余裕のある人だけのように
    考えている人もいると思いますが、
    本書に書かかているオフの過ごし方(レジャーや趣味など)は
    日本の平均的なサラリーマンでも実践できるようなことがほとんどでした。

    よく「仕事が一流の人は遊びも一流」といいますが、
    本当は「遊びが一流の人は仕事も一流」と言い換えるべきではないでしょうか。

  • 将来これもやりたい!という想いが強くなる本。
    ただ、中盤が間延び(?)している感があるのが残念。
    もっとコンパクトでも良かったかも。

  • ある雑誌に特集されていた大前研一氏の子育ての考え方を読み、興味を持ったため、この本にたどり着きました。
    これまで多くのビジネス書を世に出してきた著者の、オフに関する本というのは、少し前の作品とはいえ、非常に興味深い内容でした。チェックした項目が多かったのは、自分ができていないことの裏返しかもしれません。

    外資系企業に勤め、海外での生活をし、アメリカ人の妻を持つ著者の考え方をそのままできるとは思いません。ただ、これからの時代の変化を考えると、これまで当たり前だと思っていたことすべてに疑ってみる必要があります。

    日本での過去の古い習慣は改められつつあります。自分だけでなく家族が充実した人生を送るために、参考になる1冊でした。


    オフを完全燃焼するための鉄則
    ①オフは自腹で楽しむ
    ②オフは本場で楽しむ
    趣味の深め方→テーマは「趣味は参加型にして楽しむ」(音楽を例に)
    ①趣味日記をつけよう
    ②趣味は「狭く、深く」が基本
    ③コンサートに出かけよう
    ④楽器に挑戦しよう
    ⑤仲間を作ろう
    定番の日用品を持つメリット
    ①自分のニーズに合っているから、不便さからくるストレスがない
    ②古くなったらまた同じモノを買えばいいので、次はどれにしようかと悩みながらあちこち見て回る必要がない

    「ブルーマンデー」を撃退する週末時間配分術
    ①週末のオフは金曜の夜から始めよう
    ②体力を要するレジャーは土曜日に楽しみ、日曜日は心も体も完全オフに
    ③オフは日曜日の夕食で終え、夜から仕事に備えよう
     スケジュールの確認
    オフを仕事から守る対処法
    ①「またお電話します」は時間のムダ
    ②1つの懸案に3つの答えを用意する
    ③早朝に雑務をこなし効率アップ
    週末に自宅でじっくりと腰を据えて読書に取り組むなら、哲学と自然科学の古典に挑戦し、ビジネスと人生に対する根本的な態度を学んでほしい

    外食を楽しむ3つのコツ
    ①《情報整理術》お店は「価格帯別」に充実させよう
    ②《店の選び方》まずはランチで味を確認
    ③《料理の選び方》店員に「お薦め」を聞く

    アフター5の過ごし方として「過程の定期点検」に注目する。家族が抱えている問題について定期的に語り合う時間
    ①子育ての方針など家庭内のことについて
    ②妻が家族以外に関して抱えている悩みについて
    アフター5に関する1週間のスケジュール例
    月:財務・IT・英語などのビジネス能力を高めるための勉強
    火:ボランティア活動(2日連続で仕事関連にならないように)
    水:残業デー
    木:家庭の定期点検日
    金:読書、音楽・映画鑑賞、スポーツ観戦など比較的軽めの趣味
    金の夜から土・日いっぱいにオフ気分に浸る。リフレッシュのためにお酒を飲む日をたまに織り交ぜる
    父親が書斎を持つメリット
    ①自分の居場所ができて、精神的にリラックスできる
    ②ビジネス能力を高めるための勉強を落ち着いてできる
    ③勉強している姿を子供に見せられる

    一生つきあえる趣味を選ぶ3つの鉄則
    ①40歳を過ぎたら、定年後に続けられる趣味を持とう
    ②さまざまな年代の仲間と一緒に楽しもう
    ③発表の機会がある趣味を選ぼう

    <この本から得られた気づきとアクション>
    ・趣味を持つには40歳から。その40歳に差し掛かる私もこれといった趣味がないので、何かやらないといけないのかも。
    ・家族のマネジメントという考えは大前氏らしい。参考になる部分は多い。

    <目次>
    序章 「勝ち組」の条件はオフにあり!
    1章 年齢不相応の精神を持て!
    2章 ブルーマンデーを撃退せよ
    3章 旅に出よう
    4章 オフのIT活用術
    5章 酒場はこう楽しめ
    6章 家族マネジメント術
    7章 目から鱗の子育て術
    8章 老後は今から備えよ

  • 2003年頃に執筆されている内容ですが、今読んでも十分に新たな生き方を教えてくれる本だと思います。

    私の生活にも取り入れたいと思ったところは、いくつもありますが、
    私が意識して、著書の真似をしたのは、
    ①最近、娘がピアノを始めたので、今目指している資格勉強が終わった   ら、自分もサックスを始める予定です。
    ②毎年家族旅行に行っていましたが、この本に影響を受けた後は、1週間
      の休暇をとり、6日間の沖縄旅行に行くようになり。心身ともにリラックス  することを心がけています。
    ③男の買い物の醍醐味は定番探しであること。これ以降、安物買いはしな
      くなりました。中途半端に安いものを買うくらいなら、我慢して、より良い  物を買い、長く大切に使う意識が強まりました。

    実は、トイレ脇に置き、毎朝読み返している時期もありました。

  • 途中で読むのをやめた。
    この方の生きるエネルギーはすごいですね

  • 長期的な生き方の教科書。意識していない事も多くて参考になる。全てを鵜呑みにする必要はないが、自分の生活と照らし合わせて取り入れる価値はある。

  • 仕事も含め、人生を豊かに送るためにはどうしたらよいか学ぶためにこの本を読みました。

    この本で学んだことは、
    ・オフの充実がオンの活力を生む。そのため、オフの計画を長期休、週末休ごとたてる。オフのために、時間とお金を再配分しなければならない。
    ・オフの使い方のコツは、小さな不完全燃焼を何度もおこすより、数は少なくても本場で完全燃焼すること。
    ・自分の持ち物・食べ物の定番を探す。定番を持てば、不便さやストレスから解放され、人生は何倍も豊かになる。
    という点です。

    オフの充実のさせかたについて、この本からたくさん学ぶことができ、また、著者のすてきな生き方に感銘しました。少しでも真似をしたいと思います。
    また、人生においては、少しでもストレスを減らせるよう、様々なことに工夫をこらさねばならないと感じました。

  • オフをアクティブに過ごし、上手くリセットすることは、
    ビジネスライフにも重要なこと。
    そんな、氏の考えを軽く語っている本で
    楽しく読めました。

  • 趣味に没頭
    定番を持つ
    バニティデイ
    日曜の夜は一周のイメージ
    アメリカのサラリーマン
    外国人ホステス

  • 結局、俺はデキる奴だ!という自慢話に他ならないということか。

  •  中高年を対象としたオフの過ごし方、家族とのコミュニケーション、趣味の持ち方を著者独自の考えを元にエッセイ風に書き上げている。問題提起の仕方が非常に上手である。子供や妻とのコミュニケーションの問題やオンオフの切り替え方など、読むだけで理論的に納得できた気がする。

     問題はできた気がする点だ。この本はHowTo本ではないのでどのように実行するかは読む人の哲学や事情に委ねられている(あたりまえだが)。問題提起をし理論的にわかりやすく書き、問題解決の例をあげている。言い換えれば参考書みたいなものだ。これを読んで老後のことや今ある家族間の問題などすぐにでも解決できると勘違いをする中高年は意外と多いのではないかと思う。

     この本は年齢制限ありだ。30歳未満で独身者は読んでもほとんど意味がない。結婚していれば別だが、20代でこの本を読む前にすることがあると思われる。

  • プライベートが、充実しているビジネスマンは、成果も上がりやすい。
    やはり、めりはりができるビジネスマンは、成果を上げることができる可能性が高い。




    この本を読んで、別荘やクルーザーが欲しいくなった。(^O^)/

  • 前半は大前氏のプライベート話、後半は家庭/育児/老後の勘所。特に後半がお奨め。私と同世代(20代中盤)の方々、是非。図書館借用。

  • いいですね。

    うん。

    使えるお金の額に差があれど、なんか読んでいると心のどこかスッとします。

    正直に同じ事をやるとは思いませんが(いや、できないんだ、いやいや、そう考えてはいけない)やってみたくなります。

    あえてやるっていうことかな。

  • 大前流のオフの過ごし方。


    以下、本の内容に触れます(ネタバレあり注意!)。


    感想
    きっぱり言い切る語り口が気持ちよく、
    斬新とまではいきませんが、
    新たな視点が得られる充実した内容です。

    欧米では・・・みたいな話が多く、
    日本では全てがそのまま使えるわけではないのですが、
    考え方自体は参考になります。

    「家族をマネジメント」という表現がある通り、
    マネジメントの範囲を、オンの時間だけでなく、
    オフの時間や、家庭も含めて、自分の人生そのものを対象とする、
    ということが大前流の人生充実のコツだと理解しました。


    私的「メモっ得」ポイント
    ・週末の時間配分術
     ①週末のオフは金曜の夜から始める
     ②体力を使うレジャーは土曜日に
     ③オフは日曜の夕食で終え、夜から仕事に備える

    ・家の部屋の配分の優先順位
     ①夫婦の寝室
     ②夫の書斎
     ③子供の寝室

    ・オススメの終の住み処
     ①紀伊半島南部
     ②高地の四万十川周辺
     ③徳島の鳴門
     ④鹿児島の指宿
     ⑤海外ならフィリピンのスービック特別区


    ★★★= 60点以上 = It's ok.

  • 朝起きたときに、「今日一日の流れ」が頭に入っているかどうかで、その日の生産性は決まる。
    これを、「一週間」「1ヶ月」「一年」「一生」という単位でも行ってしまっているのが、大前研一氏のすごいところ。

    生産性の高い人は、「行動すべきときにはその行動のみに専念」できるよう、あらかじめその行動を文脈の中で位置づけている。だからこそ、自らが成し得る最善の行動をとっている、という確信の下にタスクを実行できる。

    他にも、自分の思い通りに時間を使うための知恵が満載です。

  • 大前氏の個人的な趣味の話も結構多いので斜め読みしていたが、面白かった。仕事以外の時間の使い方や、家庭や人間関係のマネジメント、子育てなどについて書かれている。すごく合理的で納得できるし、子育てはまさに同じ意見だと思った。というより、自分もこういう教育を受けてたくましく育ちたかったと思った。とにかく早く精神的にも経済的にも自立したい。
    勝間和代の「不幸になる生き方」に書いてあった分散の法則を実践するにあたって良い参考になりそう。

  • Carrieのお気に入りの1冊。

    この本に描かれたような生き方が出来れば、本当に人生が豊かになると思うし、こんな生き方をしたい!と強く思わせてくれるような本。

    ただし、忘れてはいけないのは大前さん自身が1度は自分の限界を感じるまで働いたという事である。

    自分自身で最大限無茶をして生きたからこそ、その後に初めて本に描かれたような素晴らしい人生を導き出せたのである。

    1度も自分自身で無茶するくらいな事をせずに、初めから本に描かれたような人生を歩もうと考えるのはあまりにも甘すぎる考えのような気がする。

    もちろん、だからといって人生を楽しむのは悪い事だというのではない。人生は楽しんで生きるにこしたことはない。

    ただ、「楽しい」と感じるのはそれなりに自分に負荷がかかっていた時により大きく感じるという事である。

    何もかも自由な状態で人生を楽しもうと安易に考えるのではなく、限られた時間の中でいかに人生を楽しむのかという事を念頭に置きながら、この本のような人生を歩んでいきたい。

  • 図書館で借りて読んだ。
    大前研一さんの本は読むと勉強になるのはもちろんだが、
    ポジティブな気持ちになれる。
    ぜひ実行できるように取り組みたい。
    週末の過ごし方とか、家族との接し方とか。

  • 遊び方指南ってよりも人生全般に関する大前さんの考え方って感じかな。
    職場とは違う人間関係を趣味で作ることの大切さ、日本のレジャーの後進性、楽器演奏、週末の時間配分、書斎と子供部屋、家族、子育て法、定年に向けての資産運用などなど、彼の提案や考えには意を同じくするところが多かった。

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