靖国神社が消える日

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著者 : 宮澤佳廣
  • 小学館 (2017年7月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784093798945

靖国神社が消える日の感想・レビュー・書評

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  • 靖国神社を取り巻く問題が分かりやすく書かれている。非常に勉強になった。

  • 靖国神社は宗教法人であるからこそ、宮司の考えでいくらでも変質が可能というのは盲点だった。断固国家護持を支持する。

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靖国神社が消える日の作品紹介

元幹部が初めて明かす、苦難の靖国神社秘史

6月末を持って靖国神社を退職した、禰宜・総務部長まで務めた元幹部による、初めての告白本。中韓、アメリカ、サヨク、ネトウヨ、内部……靖国神社の“本当の敵”は誰なのか?すべてを知る著者が、「靖国問題」の本質を問い直す。著者は言う。「このままでは靖国が靖国でなくなってしまう」--戦後70年を過ぎ、憲法改正論議を控えたいまこそ、私たちはもう一度、靖国問題に向き合うべきではないか?

靖国神社が消える日はこんな本です

靖国神社が消える日のKindle版

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